Eigyo 営業製作所

朝日精機工業株式会社

従業員数 32資本金 10億円
加工方法歯切り加工CNC旋盤加工ボール盤加工
設備円筒研磨機/研削盤その他NC成形研削盤/研磨機
対応可能な材料樹脂・プラスチック

朝日精機工業株式会社概要

同社はプラスチック金型製造とプラスチック射出成形を手がけています。筆記具部品、自動車部品、医療器具、携帯電話部品、化粧品容器、生活雑貨部品など、多岐にわたる製品に対応しています。多業種・多品種向けの金型は、高い耐久性と高精度を誇ります。

朝日精機工業株式会社事業内容

プラスチック金型製造, プラスチック射出成型

朝日精機工業株式会社設備情報

設備メーカー特徴・能力保有台数
円筒研削盤豊田工機-1台
3次元CAD/CAMシステムC.G.S TOOLS-1台
成形研削盤岡本工作機械-4台
3次元CADシステム日本ユニシス-1台
ボール盤吉田-1台
成形機日精樹脂工業-10台
ボール盤吉田-1台
横型フライス盤岩下-1台
旋盤ワシノ-1台
2色成形機日精樹脂工業-20台
立型NCフライス牧野フライス-1台
旋盤ワシノ-2台
ワイヤー放電加工機三菱電機-1台
精密平面研削盤岡本工作機械-1台
工具研磨機牧野フライス-1台
横型マシニングセンタ牧野フライス-1台
工具研磨機伊藤製作所-1台
コンターマシンLUXO-1台
ワイヤー放電加工機三菱電機-1台
2色成形機日精樹脂工業-4台
3次元CAD/CAMシステムCAM-TOOL-2台
成形機日精樹脂工業-1台
立型マシニングセンタ牧野フライス-1台
バンドソーアマダ-1台
ボール盤吉良-1台
平面研削盤岡本工作機械-1台
万能顕微鏡測定器トプコン-1台
精密投影機トプコン-1台
旋盤オークマ-1台
成形機日精樹脂工業-1台
超音波洗浄器CPS-1台
型彫放電加工機三菱電機-3台
成形機日精樹脂工業-9台
レーザー溶接機レーザースターテクノロジ-1台
ワイヤー放電加工機三菱電機-1台
旋盤ワシノ-1台
3次元CAD/CAMシステムCAM-TOOL-1台
2次元CAD/CAMシステム三菱電機-3台
切断機平和テクニカ-1台
平面研削盤岡本工作機械-1台
円筒研削盤豊田工機-1台
エアロラップYT-1台
金型補修溶接機CLAYDON-1台
成形機日精樹脂工業-7台
ワイヤー放電加工機三菱電機-1台
高速マシニングセンタ牧野フライス-1台
成形機日精樹脂工業-2台
立型NCフライス牧野フライス-1台
万能工具研削盤デッケル-1台
型彫放電加工機三菱電機-4台
ボール盤吉田-1台
横型マシニングセンタ牧野フライス-1台
型彫放電加工機三菱電機-1台
高速マシニングセンタ牧野フライス-2台
成形研削盤岡本工作機械-5台
成形機日精樹脂工業-1台
5軸マシニングセンタ安田工業-1台
3次元CADシステム富士通-8台
成形機日精樹脂工業-2台
治具フライス盤牧野フライス-5台
2色成形機日精樹脂工業-8台
ボール盤吉良-1台
精密ホブ盤浜井産業-1台
万能顕微鏡測定器三豊-1台
治具フライス盤牧野フライス-3台
旋盤ワシノ-2台
ウォーターリーマソマックス-1台
旋盤森精機-2台
高速マシニングセンタ牧野フライス-2台
高速マシニングセンタ牧野フライス-1台
立型NCフライス牧野フライス-1台
デジタルマイクロスコープキーエンス-1台
ロックウェル硬度測定器東京ダイヤモンド工具-1台
成形機日精樹脂工業-2台

朝日精機工業株式会社詳細情報

従業員数
32名
資本金
10億円
郵便番号
〒174-0063
住所
東京都板橋区前野町二丁目36-15
電話番号
03-3960-3221
FAX
03-3960-3476
公式サイト
http://www.asahiseiki-gr.jp/

朝日精機工業株式会社沿革

1950年創業社長 原田種千代により合資会社原田精機製作所として創業
1953年朝日精機株式会社に組織変更 金型及び治具の研究・製造に取り組む
1960年金型製造部門のみ分離独立し、朝日精機工業株式会社を設立
1965年工場近代化を目指し、本社社屋の新築を行う
1970年最新鋭機械を導入 第1次設備合理化を行うとともに、工場を増設する
1972年関連会社朝日理工株式会社に射出成形機を導入 精密成形部門に進出する
1980年原田種千代 日本金型工業会副会長として、永年の功績により藍綬褒章を受ける
最新鋭NC工作機械を導入 設備の更新を行う
1981年原田種千代 勲五等双光旭日章を受ける
1986年CAD・CAMシステムを導入し、設計及び加工の効率化を図る
1988年朝日理工株式会社の工場・事務所の増改築を行い、朝日グループとして金型・成形品の受注体制を整える
1996年金型の短納期・低コスト対応の為、各種高速加工機を導入する
朝日理工株式会社に2色成形機を導入する
1997年ISDN回線の導入により、情報のネットワーク化を図る
1998年金型精度の向上及び短納期対応のため、牧野フライス製作所製 高能率マシニングセンタ A99 を導入する
2000年金型用3次元CADシステム 日本ユニシス製 CADCEUS を導入する
2002年更なる金型精度の向上及び納期短縮のため、牧野フライス製作所製 高速マシニングセンタ V33、高精度高速マシニングセンタ V33hyper、高能率マシニングセンタ A99ε、三菱電機製 超精密ワイヤ放電加工機 PA-20を順次導入する
2003年ADSL回線の導入により、更なる情報のネットワーク化を図る
2004年三菱電機製ワイヤ放電加工機FA20Pを導入
2005年旋盤のNC化を図るため、森精機製NL-2000Y/1500を導入
2006年レーザー溶接機JND80-GZを導入
森精機製NC旋盤NL-2000Y/1500を追加導入
牧野フライス製立形マシニングV22 2台導入
2009年朝日理工株式会社「花みず木」工場施工
2014年岡本工作機械製成形研削盤PFG-500II 2台導入
オークマ製NC旋盤導入
2015年微細精密加工を目的として、牧野フライス製iQ300を導入
牧野フライス製立形マシニングV33i導入
ダイヤカット加工時間短縮のため、コラム形精密平面研削盤PSG-DX-iQを坂戸工場に導入
2016年レーザー溶接機SW-FL40を追加導入
微用加工に使用のため、三菱電機製ワイヤー放電MP1200導入
安田工業製 5軸マシニングセンタ YBM Vi40を導入