Eigyo 営業製作所
徳島ボーリング株式会社
従業員数 11人
加工方法研削加工
設備その他ホーニング盤
対応可能な材料その他アルミニウム・アルミ合金FC150
徳島ボーリング株式会社の概要
同社は、自動車、車輌、船舶、産業機械、建設機械向けのエンジン修理・オーバーホールを手がけています。内燃機再生加工を主力とし、燃料噴射ポンプや油圧・空圧製品の再生販売も行っています。シリンダーヘッドやブロック、フライホイールなどの各種パーツ加工に対応しています。また、自動車・車輌用リビルトパーツの代理販売も展開しています。
徳島ボーリング株式会社の事業内容
内燃機再生加工、エンジン修理、油圧機器・燃料噴射ポンプ修理、自動車・車輌用リビルトパーツ代理販売、ブレーキパーツ研磨、エンジン関連部品加工
徳島ボーリング株式会社の設備情報
| 設備 | メーカー | 特徴・能力 | 保有台数 |
|---|---|---|---|
| グレート FS FT FU 6M70 | フソー | - | 1台 |
| マークII JZX100 | トヨタ | - | 1台 |
| ランクル HDJ81V | トヨタ | - | 1台 |
| パジェロミニ H56A | ミツビシ | - | 1台 |
| キャンター ローザ FE BE 4D34 | フソー | - | 1台 |
| グレート FS FU 6D40 | フソー | - | 1台 |
| ファイター FK FM FQ 6M60 | フソー | - | 1台 |
| ファイター FK FM 6D16 | フソー | - | 1台 |
| ブラボー U43V U44V | ミツビシ | - | 1台 |
| 3気筒ホーニング | - | - | 1台 |
| ファイター FK FQ 6M60 | フソー | - | 1台 |
| グレート FP FS FU FV 6D40 | フソー | - | 1台 |
| ファイター FK FM 6D15 | フソー | - | 1台 |
| グレート FP FS FT FU 6D40 | フソー | - | 1台 |
徳島ボーリング株式会社の詳細情報
- 従業員数
- 11名
- 郵便番号
- 〒771-0214
- 住所
- 徳島県板野郡松茂町満穂字満穂開拓32-3
- 公式サイト
- https://tokbow.sakura.ne.jp/
徳島ボーリング株式会社の沿革
| 1952年 | 徳島市かちどき橋1丁目にて徳島ボーリングは内燃機再生加工業として創業。主にガソリンエンジンのシリンダーの再生加工を始める。 |
|---|---|
| 1957年 | クランクシャフト研磨機、メタル鋳込機、6尺旋盤を増設し、自動車用クランクを始め各種小型内燃機関用のクランクシャフトの再生研磨加工並びにコンロッドの肉盛再生加工を始める。 |
| 1959年 | 県内整備業者より要望されていたディーゼル機関用燃料噴射ポンプの修理並びに調整試験を行うべく、ヂィーゼル機器株式会社(現ボッシュ)製噴射ポンプ試験機を増設。 |
| 企業組織を個人より株式会社組織に改め、資本金100万円にて徳島ボーリング株式会社を設立。 | |
| 1963年 | カヤバ商事株式会社より指定サービス工場の認定を受け、油圧機器の専門メーカーであるカヤバ工業の技術的指導の下に、その第一歩としてショックアブソーバの試験機を設備し業者の要望に応じる。 |
| 現工場が手狭になってきたため、徳島市富田浜4丁目に徳島ボーリング株式会社新工場として営業を開始。 | |
| 米国メテコ社製メタライジング機を購入設置し、復元再生、加工の可能性と超硬質表面加工の希望に応える。 | |
| 34年より始めた噴射ポンプ分解整備が成長し、ヂィーゼル機器(現ボッシュ)より指定サービス工場の依頼を受ける。 | |
| 1964年 | 資本金1,000万円に増資。 |
| 自動車機器株式会社の指定サービス工場の認定を受け、油圧装置及びブレーキ製品の修理に対応。 | |
| 1967年 | 作業の効率化を図るためエンジン組み立てを行う。 |
| カヤバ工業よりパワーステアリング試験機を購入し、パワーステアリングの整備を始める。 | |
| 1970年 | 交通量が多く出入りが不便になったため、徳島市富田浜より徳島市東吉野町2丁目31の2へ徳島ボーリング株式会社を移転。 |
| 1977年 | 仕事量が増えたのと、競合メーカーの看板の問題にて自動車機器類の整備部門を分社化し、株式会社自機を設立。 |