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山田鉄鋼株式会社

従業員数 9
加工方法シャーリング加工レーザー切断タレットパンチ加工
設備溶接機鋸盤プラズマ切断機
対応可能な材料鉄鋼材料

山田鉄鋼株式会社概要

同社は、厚・中板の曲げ加工、ロール巻加工、金属加工、溶接を手がけています。中厚鋼板の長尺折曲げ加工やテーパー曲げ、アングルベンダー加工、ロール曲げ加工を得意としています。長尺板のパンチング加工や各種溶接加工にも対応しています。川崎重工業株式会社の認定協力工場として、プレート式・パイプ式熱交換器、熱回収器の製作も行っています。重工業分野の顧客向けに、多様な金属加工サービスを提供しています。

山田鉄鋼株式会社事業内容

厚・中板曲げ加工,ロール曲げ加工,アングルベンダー加工,長尺板パンチング加工,各種溶接加工,熱交換器・熱回収器の製作

山田鉄鋼株式会社設備情報

設備メーカー特徴・能力保有台数
サブマージ自動溶接機--6台
メタルソー切断機大同精機-3台
プラズマ溶断機--6台
半自動溶接機--9台
ボール盤アトラ-3台
ロールベンダー--6台
開先加工機西ドイツ-9台
油圧製缶プレス--3台
ユニセットパンチ宮城-3台
アーク溶接機--15台
油圧製缶プレス--6台
クレーン--1台
ポータブル ガス自動切断機小池-6台
パイプカット カッター機YS工機-3台
クレーン--2台
ロールベンダー--3台
シャーリング機アマダ-3台
高速度角度切切断機--3台
ターンニング ロール機--6台
クレーン--1台
スポット溶接機ダイヘン-3台
油圧製缶プレス--3台

山田鉄鋼株式会社詳細情報

従業員数
9名
郵便番号
〒577-0035
住所
大阪府東大阪市御厨中一丁目11-10
電話番号
06-6782-2575
公式サイト
https://yamada-tekkou.com/

山田鉄鋼株式会社沿革

1921年創業
1951年会社創立
大阪市生野区新今里町7-82番地に第一照明硝子株式会社を資本金50万円で設立し、照明器具及び硝子を主に電気工事会社に納入する。
1955年蛍光灯器具の板金工場を同地に設け製造を始める。
1962年同工場が手狭になったため、東大阪市荒本町31に移転し、新日本電気株式会社殿の協力工場として特殊仕様の照明器具の製作を行う。
1964年現住所に新しく工場を建築し移転する。
1966年照明器具の製作を中止する。
1967年和泉電気株式会社殿のSB型スイッチボックス、防爆用スイッチボックスを製造、納入する。
汽車製造株式会社[現 川崎重工株式会社]殿のJCB(ブルソーザー)のキャビン、フレーム、バケット等を製作、納入する。
1968年社名を山田鉄鋼株式会社に変更する。
1972年川崎重工株式会社殿の吸収式冷温水機の製缶、並びに熱交換器、熱回収器を製作納入する。
技術力を評価され、川崎重工株式会社殿の認定協力工場に登録される。
1982年設備の更新を図り中厚鋼板の長尺曲げ、及び高技術を要するテーパー曲加工、指定曲げ加工、ロール巻加工、自動溶接加工等の加工分野に新しく参入する。
1984年1000トン油圧式製缶プレス機を新設する。
1985年技術計算、及び展開図製作コンピューター導入。
1986年250トン油圧ブレーキプレス機を新設する。
全自動油圧ベンデングロール機を新設する。
1987年250トン油圧製缶プレス機を新設する。
パイプクランプシーマ機を新設する。