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親和鋼機株式会社

従業員数 28
設備その他材料切断機
対応可能な材料鉄鋼材料その他ステンレス鋼

親和鋼機株式会社概要

同社は、一般鋼材および各種金属製品の販売と加工を手がけています。また、産業用機械の設計から納入までを一貫して提供する商社です。特に製鉄機械設備や鋳鉄管鋳造設備の装置・部品製造に強みを持っています。材料調達から機械加工、組立、試運転、納品までを一貫して対応しています。

親和鋼機株式会社事業内容

一般鋼材の販売、各種金属製品の販売、鋼材加工、機械加工、産業用機械の設計、産業用機械の製造

親和鋼機株式会社設備情報

設備メーカー特徴・能力保有台数
冷却床レイク--1台
クランク軸--1台
モールド振動発生装置--1台
圧下調整装置--1台
ビレット切断装置--1台

親和鋼機株式会社詳細情報

従業員数
28名
郵便番号
〒530-0047
住所
大阪府大阪市北区西天満二丁目6-8 堂島ビルディング内
電話番号
06-6363-2821
FAX
06-6365-7353
公式サイト
https://shinwakohki.main.jp/

親和鋼機株式会社沿革

1969年流通機構の再編に対処し、一層の拡販体勢を樹立し、加工部門への進出を計る為、親和物産(株)鋼材部より分離独立して親和鋼機株式会社を設立、役員並びに従業員は親和物産の鋼材部社員がそのまま新会社に移行して業務に当る。
中村 泰夫 代表取締役社長に就任。
1972年鋼板の拡販の一環として日本鉄板リース株式会社を設立、出資する。
1973年高石市高砂に1,000m2の倉庫用地の分譲を大阪府より受ける。
1975年資本金5,500万円に増資。
1980年予てより保有する高石市高砂の1,000m2の隣接地に更に2,000m2の土地を取得。
同地に1,000m2の工場を建設。
1982年中村 泰夫 代表取締役社長を退任。
敦見 忠臣 代表取締役社長に就任。
1984年従来の鉄工部を拡充する為、機電部とし、更に幅広い向上を図り一括的受注体制の確立化をとる。
1998年敦見 忠臣 代表取締役社長を退任。
鳥居 喜昭 代表取締役社長に就任。
2005年鳥居 喜昭 代表取締役社長を退任。
村瀬 勉 代表取締役社長に就任。