Eigyo 営業製作所
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株式会社稲進

従業員数 26
設備印刷機
対応可能な材料その他樹脂・プラスチックPP(ポリプロピレン)

株式会社稲進概要

同社はラミネート加工、大判出力、看板製作・施工を主力事業としています。ラミネーターやラミネートフィルムの販売も手がけ、販促物制作をサポートしています。小ロットから大量生産まで対応し、一般企業や官公庁、大手印刷会社、大手量販店など幅広い顧客層にサービスを提供しています。特にパチンコ・スロット店向けの装飾アイテム販売も展開しており、多様なニーズに応えています。

株式会社稲進事業内容

ラミネーター・ラミネートフィルムの販売,ラミネート加工,大判インクジェットプリンタ販売,サインサプライ販売,デザイン・印刷・出力サービス,プラスチックカード・PP・硬質塩ビ加工

株式会社稲進設備情報

設備メーカー特徴・能力保有台数
ValueJet武藤工業-1台

株式会社稲進詳細情報

従業員数
26名
郵便番号
〒133-0054
住所
東京都江戸川区上篠崎三丁目11-7
電話番号
03-5664-3412
FAX
03-3678-5351
公式サイト
https://www.inashin.co.jp/

株式会社稲進沿革

1976年元代表取締役 野口敏雄 株式会社稲進を設立。
1980年全国ホテルレストランショー(晴海展示会場)に出展。
1981年東京都千代田区神田佐久間町3-33に移転。
ポスター、カタログ、メニュー等を一部からでも作成出来るサウナ・カラー方式の東日本総代理店となる。
1982年ファンシーミラーカード開発。 株式会社サンリオ、株式会社マルベル等に納入開始。
1983年ジャパンショップ(晴海展示会場)に出展。
1985年事業拡大の為、上記住所は営業事業所とし、東京都千代田区神田和泉町へ加工所兼倉庫を移転。
1987年東京都千代田区神田佐久間町 山崎ビルへ加工所兼倉庫の総合センターを設置。 加工はオートメーション化。
1988年写真入りプラスチックカード販売開始。
1989年社団法人日本スイミングクラブ協会賛助会員。
東北パック(岩手産業文化センター会場)出展。
1993年元代表取締役 野口敏雄死去 退職。 野口安次郎 代表取締役に就任。
内田成美 代表取締役に就任。
1994年ジャパン・ディー・アイ・ワイショー出展。
1996年資本金1,000万円に増資。
1997年業務の合理化及び取引先ニーズに対応すべく本社・加工センターを東京都千代田区東神田2-10-15 田中ビル7・8Fに統合移転。
1998年全国ホテルレストランショー(東京ビッグサイト)に出展。
1999年コニカカラーイメージング展示会に出展。
2000年大型出力及びメニュー等作成業務を開始。
国際文具・紙製品・事務機器展(東京ビッグサイト)に出展。
事業拡大により8F本社、7F加工・出力センター、5F物流センターとして、業務開始。
2001年事業拡大の為、最新鋭加工機器の増設。
加工機器に最先端自動システムの技術を投入。
2002年事業拡大により、6F物流センターの増設。
加工事業拡大の為、自動カッターシステムの導入。
パチンコパチスロ産業フェア(東京ビッグサイト)に出展。
2003年一般市場開拓に向けた新提案の強化。
事業拡大の為、大阪支店(大阪市都島区)を開設。
2004年大手量販店における市場の拡大。
2005年事業拡大の為、東京本社及び物流センターを江戸川区に移転。
事業拡大の為、仙台営業所(仙台市青葉区)、名古屋営業所(名古屋市千種区)を開設。
2006年パチンコ、パチスロ店様向けL.MAXプレートを企画開発。実用新案登録番号 第3123838号(実願2006-3735)。
2007年事業拡大の為、名古屋営業所を名古屋市名東区へ移転。
プライベートブランドラミネーター「PIXTER SP230/SP320」を発売。
2008年業務の集約を図る為、仙台営業所を閉鎖。
2009年事業拡大の為、東京支店を台東区浅草橋に出店。
業務の集約を図る為、名古屋支店を閉鎖。
2011年事業拡大の為、東京本社を江戸川区上篠崎に移転。
資本金を5,000万円に増資。
2012年業務の集約を図る為、東京支店を本社へ統合。
2017年大阪支店を大阪市北区に移転。
本社営業部にて東京都屋外広告業の資格取得。
2018年資本金を1,000万円へ減資。
2021年内田成美、取締役会長に就任。
素田篤史、代表取締役社長に就任。