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有限会社越産業

加工方法シャーリング加工ロウ付けレーザー溶接
設備旋盤溶接機その他
対応可能な材料銅・銅合金ステンレス鋼アルミニウム・アルミ合金

有限会社越産業概要

めっきやアルマイトなどの表面処理に用いる治具の製作を主力としています。表面処理に欠かせない樹脂槽、ダクト、ステンレス製カゴ、リード線などの周辺器具も手がけています。また、各種樹脂コーティングや、表面処理設備の新規設置、更新、保守点検にも対応しています。表面処理業者を中心に、幅広い顧客のニーズに応えています。

有限会社越産業事業内容

めっき・アルマイト等の表面処理用治具製作、表面処理に関する樹脂槽・ダクト・設備更新・保守、ステンレス製カゴ・バレル・設備用リード線製作、各種樹脂コーティング、不要治具の回収・買取サービス

有限会社越産業設備情報

設備メーカー特徴・能力保有台数
旋盤加工機--1台
プラスチック溶接機--1台
塩化ビニールコーティング剥離槽--1台
キャラバン日産-1台
プレス機---
シャーリングアマダ-1台
乾燥炉--1台
コーティング処理槽--1台
プレス機アマダ-1台
アイアンワーカーアマダ-1台
営業車---
昇降盤--1台
塩化ビニールコーティング処理槽--1台
溶接機---
塩化ビニールコーティング用乾燥炉--1台
ベンダーアマダ-1台
エルフ--1台
軽トラック三菱-1台

有限会社越産業詳細情報

郵便番号
〒940-2023
住所
新潟県長岡市蓮潟三丁目7-31
電話番号
045-900-2620
FAX
045-595-9040
公式サイト
https://www.okoshi-industries.co.jp/company/outline/

有限会社越産業沿革

1981年横浜市港北区新羽町679に「有限会社大越産業」を設立
1984年横浜市港北区新羽町738に第二工場を新設
1989年三重県津市(当時久居市)に三重工場を設備、主に金属加工を開始
1995年大型塩化ビニールコーティング槽と専用大型ヒーターを増設
2014年代表取締役の交代、本社所在地を横浜市港北区新羽町738に変更
2018年横浜市都筑区大熊町148に、第一、第二工場を統合し移転
2019年本社事務所を大熊工場と統合
2020年協力会社さまの事業を承継し、設備部門を設立
2022年「メイドインつづき」に認定
2023年テクニカルショウヨコハマ2023に初出展
2024年SURTECH2024 表面技術要素展に初出展
横浜市経営認証 クラスA 取得
脱炭素取組宣言に参加