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小林鉄工株式会社

設立 1917従業員数 16
加工方法マシニングセンタ加工ボール盤加工中ぐり加工
設備横中ぐり盤旋盤天井クレーン
対応可能な材料炭素鋼

小林鉄工株式会社概要

同社は、長年にわたり培った技術力で、難易度の高い加工にも挑戦しています。発電プラントのタービン部品や各種産業機械部品、ポンプ・バルブ部品、歯車減速機部品などを手がけています。国内外のインフラや多様な産業の発展に貢献しています。

小林鉄工株式会社事業内容

発電プラントのタービン部品の加工、各種産業機械の部品加工、ポンプ、バルブ部品の加工、歯車減速機部品の加工

小林鉄工株式会社設備情報

設備メーカー特徴・能力保有台数
テーブル形横中東芝機械-3台
立形旋盤東芝機械-1台
立形旋盤東芝機械-2台
天井クレーン--2台
5面加工門形マシニングセンタオークマ-1台
床形横中ぐり盤東芝機械-1台
テーブル形横中東芝機械-1台
立形旋盤東芝機械-3台
天井クレーン--4台
ラジアルボール盤大隈鉄工-1台

小林鉄工株式会社詳細情報

設立
1917年5月
従業員数
16名
郵便番号
〒551-0001
住所
大阪府大阪市大正区三軒家西三丁目11-15
電話番号
06-6612-3737
公式サイト
http://www.kobayashi-tekko.co.jp/

小林鉄工株式会社沿革

1917年エンジン製造業として大阪市港区で小林鉄工所創業
1918年大正区三軒家木戸町へ工場移転
1921年船舶用内燃機関製造開始
1926年大正区北泉尾町に新工場建設
1943年自社開発大型正面旋盤製造
1945年大型部品加工業開始
1964年横中ぐり盤によるボーリング加工開始
1970年小林鉄工株式会社に組織変更
1976年現在の住之江区南港に工場新設し移転
1984年NC付フロアタイプ横中ぐり盤導入
1985年大型マシニングセンター及び自動プラミングシステム導入
1988年NC付立形旋盤導入
1990年大型五面加工機導入
1992年NC付横中ぐり盤導入
2014年現社長河田香就任
2015年床上形横中ぐり盤 BF-130B(東芝機械製)導入
2022年門形マシニングセンタ MCR-C(オークマ製)導入
2024年健康優良法人に認定