Eigyo 営業製作所
矢田製帽有限会社
従業員数 5人
布帛専門の帽子メーカーとして、各種帽子の製造を手がけています。一般アパレル向けに婦人帽子や紳士帽子を製造し、通販や百貨店、個人ブランド向けに提供しています。また
加工方法粉体塗装ブロー成形押出成形塗装シャーリング加工ブラスト処理研磨処理射出成形研削加工
設備CAD/CAM材料切断機帯鋸盤その他印刷機二色成形機ブラストマシンラッピングマシン結束機
対応可能な材料その他ゴム・エラストマー
概要
布帛専門の帽子メーカーとして、各種帽子の製造を手がけています。一般アパレル向けに婦人帽子や紳士帽子を製造し、通販や百貨店、個人ブランド向けに提供しています。また、屋内外で着用されるユニフォームキャップやサービス業向けの帽子、ゴルフ場向けキャディ帽子などの機能帽子も製造しています。OEM生産にも対応し、顧客の多様なニーズに応えています。
事業内容
一般アパレル(婦人帽子)製造,一般アパレル(紳士帽子)製造,ユニフォームキャップ製造,サービス業向けユニフォーム帽子製造,機能帽子製造,各種帽子OEM生産
沿革
| 1940 | 矢田清則、東京都千代田区東神田にて帽子職人となる。 |
|---|---|
| 1944 | 戦火が激しくなり、千葉県房総に疎開、休業。 |
| 1946 | 終戦とともに上京、東京都葛飾区立石にて仕事再開。 |
| 1948 | 現住所、墨田区亀沢1-19-6に移転 |
| 1958 | 代表に矢田嘉男が就任。 |
| 1977 | 資本金300万円にて、会社法人 矢田製帽有限会社設立。 |
| 1977 | 自社と専属の外注加工先にて生産開始。 |
| 1980 | 事業所を墨田区亀沢1-3-1に移転 |
| 1986 | 社屋建替えにより、事業所を墨田区亀沢1-19-6に戻し、 |
| 1986 | 旧事業所を倉庫とする。 |
| 1986 | 婦人帽子中心の生産体制を整える。 |
| 1986 | スキー帽子、ゴルフ帽子などスポーツ部門を開始する。 |
| 1989 | ユニフォーム部門に進出。国産にて生産開始。 |
| 1995 | ユニフォーム部門の海外での大量生産化開始。(中国、ベトナム) |
| 2000 | キャディー帽子、ネットキャップなど、製品領域を広げる。 |
| 2000 | 海外生産をベトナムのみに集中し、ユニフォーム部門を強化する |
| 2012 | 職人の高齢化を見据え、社内生産強化の為、社員採用開始。 |
| 2016 | 代表取締役に矢田敦子が就任 |
| 2019 | CAD,積層式自動裁断機(CAM)を導入 |
| 2019 | CAD,CAMの導入により、パターン作成の効率化を実現 |
| 2019 | 一般アパレル部門(紳士、婦人)を再開する |
設備情報
| 設備名 | 加工方法名 | メーカー名 | 保有台数 |
|---|---|---|---|
| CAD CAM | - | - | 1台 |
| 抜き型裁断機 | - | - | 1台 |
| バンドナイフ | - | - | 1台 |
| 接着ローラー | - | - | 1台 |
| 本縫いミシン | - | - | 1台 |
| 2本針ミシン | - | - | 1台 |
| 腕ミシン | - | - | 1台 |
| 閂ミシン | - | - | 1台 |
| ロックミシン | - | - | 1台 |
| 仕上げプレス機 | - | - | 1台 |
詳細情報
| 従業員数 | 5名 |
|---|---|
| 郵便番号 | 〒130-0014 |
| 住所 | 東京都墨田区亀沢一丁目19-6 |
| 事業内容 | 一般アパレル(婦人帽子)製造,一般アパレル(紳士帽子)製造,ユニフォームキャップ製造,サービス業向けユニフォーム帽子製造,機能帽子製造,各種帽子OEM生産 |
| 公式サイト | https://yataseibo.com/ |