Eigyo 営業製作所
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株式会社ソエジマ

設立 1893従業員数 14
加工方法フライス加工マシニングセンタ加工歯切り加工
設備ボール盤レーザー切断機NC自動旋盤

株式会社ソエジマ概要

同社は、医療機器、光学カメラ、自動車、OA機器など幅広い分野の精密部品製造を手がけています。特にφ1〜φ20の複合旋削加工を得意とし、ミクロン単位の寸法管理で高精度な仕上がりを実現しています。少量から月産10,000を超える量産まで対応し、複合加工や二次加工を組み合わせた一貫生産体制で精密部品を提供しています。

株式会社ソエジマ事業内容

精密部品の製造,精密部品の販売

株式会社ソエジマ設備情報

設備メーカー特徴・能力保有台数
小・中型ボール盤吉良 他-10台
切断機村橋製作所-1台
NC自動旋盤ツ ガ ミ-1台
ドリルユニットブラザー工業-6台
精密平面研削盤岡本機械-1台
1本芯フライス盤滝沢製作所-2台
カム成形機理研精工-1台
遠心バレル研磨機東洋研磨材工業-1台
工具顕微鏡ミ ツ ト ヨ-1台
NC自動旋盤ツ ガ ミ-1台
NC自動旋盤ツ ガ ミ-4台
投影機ニ コ ン-2台
バンドソーア マ ダ-1台
NC自動旋盤シ チ ズ ン-1台
竪フライス盤牧野フライス-1台
デジタルインジケーターミツトヨ 他-1台
NC自動旋盤シ チ ズ ン-1台
NC自動旋盤ツ ガ ミ-1台
ドリル研磨機スイスクリステン-1台
多軸ボール盤伊藤製作所-2台
CNC櫛刃型旋盤江黒鉄工-2台
デジタル計測器ミツトヨ 他-1台
遠心流動式バレル研磨機(株)チップトン-1台
NC自動旋盤ツ ガ ミ-2台
マシニングセンターツ ガ ミ-1台
NC自動旋盤ツ ガ ミ-2台
磁気バレル(株)プライオリティ-1台
粗さ試験機ミ ツ ト ヨ-1台
カム式自動旋盤スイストルノス-1台
NC自動旋盤ツ ガ ミ-1台
タッピングマシンブラザー工業-5台
カム仕上機杉田精機-2台
投影機三栄光機-1台
NC自動旋盤シ チ ズ ン-2台
カム式自動旋盤シ チ ズ ン-24台
NC自動旋盤ツ ガ ミ-3台
カム式自動旋盤シ チ ズ ン-3台
超硬工具研磨機シ チ ズ ン-3台
CNC櫛刃型旋盤江黒鉄工-9台
多軸ネジ立盤東洋精機 他-1台
投影機ミ ツ ト ヨ-1台
精密平面研削盤岡本機械-1台
万能工具研磨機シ チ ズ ン-1台
卓上エアープレス富士コントロールス-2台
NC自動旋盤ツ ガ ミ-2台
汎用旋盤ワシノ機械-1台
高速フライス盤井上工機-1台
小型卓上旋盤輪違・北村 他-4台
両頭フライス盤藤川精機-2台
NC自動旋盤ツ ガ ミ-1台
NC自動旋盤ツ ガ ミ-1台
汎用フライス盤日立精機-1台
NC自動旋盤ツ ガ ミ-1台
小型ネジ立盤多摩川精機-4台
NC自動旋盤ツ ガ ミ-1台
IM-6700キーエンス-1台
マシニングセンター日立精機-1台
竪フライス盤太平機械-1台
NC自動旋盤ツ ガ ミ-3台
カム式自動旋盤スイストルノス-5台
横フライス盤井上工機-4台
小型高速ボール盤伊藤製作所-3台
カム式自動旋盤スイストルノス-2台
両頭フライス盤藤川精機-4台
超硬工具研削盤ツ ガ ミ-1台

株式会社ソエジマ詳細情報

設立
1893年
従業員数
14名
郵便番号
〒154-0002
住所
東京都世田谷区下馬一丁目8-17
電話番号
0493-23-9300
公式サイト
https://s-soejima.com/

株式会社ソエジマ沿革

1893年副島多一郎が現在の東京都港区三田に工場を創設
1928年副島盛貞が工場を東京都中目黒に移し、副島製作所として業務を拡張
1940年陸海軍の監督工場に指定され軍需用精密機械部品を制作
自社製自動旋盤20台を完成、工場ラインに投入
1945年空襲により工場全失、終戦と同時に閉鎖
1951年東京都世田谷区にて業務を開始、商号を同和工業株式会社とする
1956年副島幸夫 代表者となる
1968年埼玉県入間市に武蔵工場新設、モデル工場として設備を増強、生産の拡大を計る
1974年コンピューターを導入、受注から生産、販売までの管理システムを確立
1983年汎用ホールカウンターPASDDを開発、1.2.4.8型を相次いで完成、(株)日立製作所東海工場ほかに納入
1987年埼玉県東松山市に新鋭設備の工場を新設、本社工場の機能を全面移転
1988年商号を変更し株式会社ソエジマとする
2005年ISO9001 認証取得
2006年ISO14001 認証取得
2007年内視鏡組立事業強化の為、製造部に組立課を新たに設立、組立室を設置
2009年最新の生産管理システムを導入、当社に合わせカスタマイズし生産効率アップとコスト削減を図る
2016年医療機器部品増産への対応のため生産体制を強化
2017年品質保証体制の強化及びSDGsへの取り組みを推進するため、品質統括部を役員会直下に並ぶポジションに新設
2021年副島浩基 代表者となる