Eigyo 営業製作所

株式会社工文社

従業員数 29
加工方法機能検査寸法検査
設備その他形状測定機真空蒸着機
対応可能な材料その他

株式会社工文社概要

同社はパッケージ印刷を主力事業とし、長年にわたり技術を研鑽しています。精度の高い印刷技術の提供に加え、新しいパッケージ形態の考案など提案型営業活動も行っています。平版印刷、打抜き、製函といった工程を通じて、各種パッケージ加工を手がけています。パッケージ、ブリスター台紙、POP・什器などの製品を製造し、幅広い顧客ニーズに対応しています。カタログやパンフレット、包装紙などの一般印刷物も取り扱っています。

株式会社工文社事業内容

パッケージ製造, ブリスター台紙製造, POP・什器製造, カタログ・パンフレット印刷, 軟包装材料製造, パッケージの設計・試作

株式会社工文社設備情報

設備メーカー特徴・能力保有台数
自動現像機--1台
製版絵柄面積率測定機--1台
コードリーダー付サックマシン--1台
コードリーダー付ワンタッチ底貼サックマシン--1台
真空焼付機--1台
全自動4色刷菊全判--1台
自動搬送ラック倉庫--2台
全自動4色刷菊全判--1台
全自動記憶装置付断裁機--1台
全自動菊全判打抜機--1台
ブランクス自動検査機--1台
CAD-CAMシステム--1台

株式会社工文社詳細情報

従業員数
29名
郵便番号
〒555-0001
住所
大阪府大阪市西淀川区佃六丁目5-28
電話番号
06-4808-5600
公式サイト
http://www.kobunsha-p.co.jp/

株式会社工文社沿革

1916年写真製版専門工場として「写真プロセス工文社」の看板を掲げて創業
1930年株式会社に改組
活版印刷に進出
1936年総合印刷工房と合併
花光正太郎、代表取締役社長に就任
1937年福島区海老江に工場移転
1944年木下印刷所を吸収合併
1946年オフセット印刷に進出
1954年本社・工場が火災により焼失、海老江2丁目の社有地に社屋を建設、移転
最新式オフセット機を導入
印刷紙器部門に重点をおく
1965年菊全判2色刷オフセット印刷機を導入
ドイツ製断裁機を導入
1967年花光 亮、代表取締役社長に就任
1970年ドイツ製菊全判オフセット2色機を導入
ドイツ製菊全判オフセット1色機を導入
平版刷版直焼設備を設置
福島区鷺洲5丁目に製品倉庫を建設
1975年オフセット菊全判3色機を導入
新断裁機を増設
コードリーダ付サックマシンを導入
ポータブルサックマシンを導入
1979年ダイ・コンバージョンシステムによる製版方式を採用
ロールラベルUV凸版輪転印刷機を導入
赤外線乾燥装置を設置
印刷紙カール矯正装置を設置
1982年水性コーティング付オフセット2色印刷機を2機導入
1983年菊半裁判2色印刷機を導入
花光 勉、代表取締役社長に就任
業務合理化によるコンピュータシステム導入
1984年本社新社屋竣工
自動ラック倉庫新設
1987年全自動コンピュータ操作菊全判4色機を導入
製版絵柄面積率測定器(デミア)を導入
1989年花光 勉、代表取締役会長に就任
花光一郎、代表取締役社長に就任
パッケージングCAD/CAMシステムを導入
1990年東京営業所開設
1991年水性コーティング付菊全判オフセット4色機を導入
1992年全自動断裁機を導入
1994年6色刷ロールラベルUV凸版輪転印刷機を導入
コードリーダー付サックマシンを導入
1999年花光 巧、代表取締役社長に就任
2001年ブランクス自動検査機を導入
2002年海老江工場ISO9002(1994年度版)を取得
2003年全社ISO9001(2000年度版)を取得
西淀川区佃6丁目に新社屋を建築し、本社・工場を統合移転
2005年ISO14001(1996年度版)を取得
ワンタッチ底貼サックマシンを導入
2011年稲川力吏、代表取締役社長に就任