株式会社鉄被膜工業所のロゴ

株式会社鉄被膜工業所

設立 1971従業員数 14
加工方法めっき
設備めっき槽その他ホイストクレーン
対応可能な材料亜鉛鉄鋼材料

株式会社鉄被膜工業所概要

同社は溶融亜鉛めっき加工を専門とし、鉄製品の防錆・耐久性向上を手がけています。独自のめっき技術により、膜厚を均一かつ平滑に仕上げることが可能です。ボルトやナット、複雑な形状の部品、穴の空いた製品など、幅広い対象に対応しています。ネジ一本から鉄骨部材まで、様々なサイズの製品に溶融亜鉛めっきを施し、JISマーク表示認証工場として品質基準に適合した加工を提供しています。

株式会社鉄被膜工業所事業内容

溶融亜鉛めっき

株式会社鉄被膜工業所設備情報

設備メーカー特徴・能力保有台数
亜鉛浴槽--1台
排ガス洗浄塔--1台
ホイスト--1台
フラックス槽--1台
亜鉛ヒューム集塵装置--1台
脱脂槽--1台
酸洗槽--1台
フォークリフト--1台

株式会社鉄被膜工業所詳細情報

設立
1971年1月
従業員数
14名
郵便番号
〒236-0004
住所
神奈川県横浜市金沢区福浦二丁目10-6
電話番号
045-701-6232
FAX
045-701-6206
公式サイト
https://tetsuhimaku.co.jp

株式会社鉄被膜工業所沿革

1971年横浜市旭区にて鉄製品の黒染加工を主とする鉄被膜工業所として新ヶ谷吉太郎の個人営業にて創業
溶融亜鉛めっきを開始
黒染加工を一時休止し、溶融亜鉛めっきのみにて鉄塔ボルトのめっきを主に、小物類の加工に専念
1980年資本金500万円にて株式会社へ改組
横浜市めっき工業団地協同組合設立と同時に組合に加入
1981年公害防止事業団と「共同利用建物建設業務受託及び譲渡契約」を締結
1982年現在地の横浜市福浦に移転
溶融亜鉛めっきと黒染加工を開始
1985年黒染加工を休止
溶融亜鉛めっきのみとする
1992年資本金1000万円に増資
1999年新ヶ谷 肇が代表取締役に就任
2017年新ヶ谷 大祐が代表取締役に就任
新ヶ谷 肇が取締役会長に就任
2020年JISマーク表示認証 取得