Eigyo 営業製作所
共進精機株式会社
従業員数 43人資本金 4億円
加工方法ボール盤加工CNC旋盤加工マシニングセンタ加工
設備ワイヤーカット放電加工機複合加工機NCフライス盤
対応可能な材料樹脂・プラスチック合成ゴムその他
共進精機株式会社の概要
同社は、プラスチック・ゴム製品を量産する国内外の押出機・射出成形機メーカー向けに、スクリューおよびシリンダーの製造を手がけています。これらの製品の製造委託を受け、安定した品質の製品を提供しています。耐摩耗性や耐蝕性を高めた製品開発にも注力しています。品質マネジメントシステムを導入し、顧客の多様なニーズに応えています。
共進精機株式会社の事業内容
プラスチック及びゴムの射出成形機及び押出機のスクリュー・シリンダーの製作。その他金属機械加工
共進精機株式会社の設備情報
| 設備 | メーカー | 特徴・能力 | 保有台数 |
|---|---|---|---|
| 大型ワイヤー放電加工機 | - | - | 1台 |
| 複合加工機 | - | - | 1台 |
| CNCスプラインフライス盤 | - | - | 2台 |
| NC横中ぐりフライス盤 | - | - | 2台 |
| 横形マシニングセンター | - | - | 2台 |
| 汎用旋盤 | - | - | 1台 |
| 矯正機 | - | - | 1台 |
| NCネジ研削盤 | - | - | 4台 |
| NCネジフライス盤 | - | - | 3台 |
| 大型円筒研削盤 | - | - | 1台 |
| 門型マシニングセンター | - | - | 2台 |
| ラジアルボール盤 | - | - | 1台 |
| NC旋盤 | - | - | 4台 |
| 汎用円筒研削機 | - | - | 2台 |
| 汎用旋盤 | - | - | 13台 |
| 汎用立フライス盤 | - | - | 2台 |
| 立形マシニングセンター | - | - | 3台 |
共進精機株式会社の詳細情報
- 従業員数
- 43名
- 資本金
- 4億円
- 郵便番号
- 〒212-0032
- 住所
- 神奈川県川崎市幸区新川崎2-10
- 電話番号
- 044-589-0081
- 公式サイト
- https://www.kyoshin-ksk.co.jp/
共進精機株式会社の沿革
| 1960年 | 創業 |
|---|---|
| 1968年 | 横浜市西区久保町にて資本金65万円で金属機械加工会社設立。 |
| 1970年 | 受注増大の為、川崎市塚越3丁目に工場移転。 |
| 1972年 | 資本金260万に増資、各種成形機及び押出機等のスクリュー及びシリンダー加工に重点を置き機械設備を増設。 |
| 1973年 | 独自の技術革新で受注大幅増大の為、横浜市鶴見区江ケ崎に工場移転。 |
| 資本金1,000万円に増資。 | |
| 1979年 | 横浜市港北区新吉田に本社工場完成、創業開始と共に新鋭NC機4台を導入し本格的にスクリュー及びシリンダーの加工に専念。 |
| 資本金2,000万円に増資。 | |
| 1985年 | 横浜市緑区青砥町に本社工場を移転。機械設備に、最新鋭機ドイツ製ネジフライス盤、国産ネジ研削盤、ネジフライス盤、其の他NC旋盤等を導入して、低コスト、高品質、短納期体制への合理化を図る。 |
| 1990年 | 長尺円筒研削盤及び旋盤導入の為、川和工場新設。 |
| 1991年 | 資本金3,000万円に増資。 |
| 1997年 | ネジ研削盤増設。 |
| 1998年 | 生産効率アップを図る為、本社工場を増設し川和工場を本社工場に集約。 |
| 2004年 | 本社工場に事務所を新設。 |
| 2006年 | ISO9001:2000(品質マネジメントシステム)認証取得。 |
| 2009年 | ISO9001:2008(品質マネジメントシステム)認証取得。 |
| 2011年 | ISO14001:2004(環境マネジメントシステム)認証取得。 |
| 2012年 | 川﨑市幸区新川崎に新工場新設・移転。作業スペースを増やし生産性向上を図る。機械設備にマシニングセンター、NCネジフライス盤等のNC工作機械を増設する。 |
| 資本金8,000万円に増額。 | |
| 2018年 | ISO14001:2015(環境マネジメントシステム)認証取得。 |
| ISO9001:2015(品質マネジメントシステム)認証取得。 | |
| 2019年 | 本社工場に工場兼事務棟を新設。機械設備にマシニングセンター、NCネジ研削盤、NC旋盤等のNC工作機械を増設し、生産性の向上を図る。 |
| 2024年 | 浅井産業株式会社のグループ会社となる。 |
| 2025年 | ISO14001:2015(環境マネジメントシステム)認証を返上する。 |