Eigyo 営業製作所

東洋器材科学株式会社

設立 1962従業員数 26
加工方法機能検査耐圧検査寸法検査
設備測定器/試験機その他
対応可能な材料樹脂・プラスチック

東洋器材科学株式会社概要

同社は臨床検査で使用されるプラスチック製の医療器やディスポーザブル検査器具の製造販売を手がけています。プラスチック成形全般に対応し、製品の企画から開発、製造までを一貫して行っています。検査センター、病院、研究室など、幅広い医療・研究機関を顧客としています。包装滅菌受託サービスも提供し、顧客の多様なニーズに応えています。

東洋器材科学株式会社事業内容

プラスチックの成形全般、プラスチック製医療器の製造販売、ディスポーザブル検査器具の製造販売、管理医療機器販売業、包装滅菌受託

東洋器材科学株式会社沿革

1962年吉藤科学加工所を創業し、輸血及輸液セットの開発に着手。その販売を行うと共にプラスチック製医療器材の製造を開始する。
1972年東洋器材科学株式会社に改組し、スピッツ、シャーレ等の製造販売を開始する。
1977年本社を練馬区に移すと共に、業務を拡張し、ディスポーザブル検査器具全般の製造販売を開始する。
1981年戸田市に笹目工場を増設する。EOG滅菌装置の導入(社内滅菌開始)
1988年販売会社 株式会社メディシンを設立する。
1989年本社を渋谷区渋谷3丁目16番3号に移転する。
1993年埼玉県蕨市南町4-7-10に蕨工場を増設する。
1996年本社を、蕨市南町4-7-10に蕨工場内に移転する。
2000年株式会社メディシンより営業譲渡をうけ、販売部門を強化し、新体制でスタートする。
2002年滅菌方法を自社製EOG滅菌から、外部委託のγ線滅菌に変更する。
2010年医療機器製造業及び第三種医療機器製造販売業の資格を取得する。
2011年蕨工場(製造作業場)を増設する。
2015年工場内にクリーン空間システム:フロアーコーチを設置する。
2016年エコ採便管生産ラインを増設し増産体制を整える。

東洋器材科学株式会社設備情報

設備名加工方法名メーカー名保有台数
検査器材-東洋器材科学株式会社-
医療器材-東洋器材科学株式会社-

東洋器材科学株式会社詳細情報

設立
1962-05
従業員数
26名
郵便番号
〒335-0003
住所
埼玉県蕨市南町四丁目7-10
電話番号
048-447-3381
公式サイト
http://www.toyo-kizai.co.jp/