東陽型範株式会社
加工方法寸法検査焼入れ焼戻し
設備炉NCルータープレスブレーキ
対応可能な材料アルミニウム・アルミ合金
東陽型範株式会社の概要
同社は、各種冷凍空調用熱交換器の製造を手がけています。また、民間航空機や防衛関係、宇宙関係向けの板金部品製造も主力事業です。部品加工からユニット組み立てまでの一貫生産体制を構築し、多様なニーズに対応しています。国際的な品質規格認証を取得しており、厳格な品質管理のもと製品を提供しています。
東陽型範株式会社の事業内容
各種冷凍空調用熱交換器製造、航空宇宙機用板金部品製造、一般板金部品製造
東陽型範株式会社の沿革
| 1942年 | 名古屋市中区東陽町にて創業 |
|---|---|
| 1945年 | 三菱重工業(株)様と取引開始 |
| 1956年 | 株式会社に組織変更 |
| 1966年 | 有松第一工場 増設 |
| 1968年 | 本社工場 増設 |
| 1979年 | 本社工場に型・治工具工場を増設 |
| 1980年 | 本社工場に航空機部品工場を増設 |
| 冷熱部門 大手各社と取引開始 | |
| 1989年 | 資本金を1 億円に増資 |
| 2000年 | 航空宇宙部門 品質マネジメントシステム取得 |
| 2006年 | 新工場増設 |
| 冷熱部門 品質マネジメントシステム (JIS Q 9001)取得 | |
| 航空宇宙部門 JIS 規格(JIS Q 9100)移行 | |
| 2009年 | 新社屋完成 |
| 2014年 | H2ロケットの構造部品製造を開始 |
| 2016年 | H3ロケットの構造部品製造を開始 |
| 2017年 | 松阪工場完成 |
| 航空宇宙部門松阪工場 Nadcap 取得 |
東陽型範株式会社の設備情報
| 設備名 | 加工方法名 | メーカー名 | 保有台数 |
|---|---|---|---|
| 人工時効炉 | - | - | 2台 |
| NCルーター | - | - | 1台 |
| ブレーキプレス | - | - | 1台 |
| 硬度計 | - | - | 1台 |
| 電気伝導度計 | - | - | 1台 |
東陽型範株式会社の詳細情報
- 郵便番号
- 〒459-8004
- 住所
- 愛知県名古屋市緑区有松南103
- 公式サイト
- https://koikeseisaku.co.jp