Eigyo 営業製作所

株式会社相武通信

設立 1972従業員数 87資本金 7億円
加工方法寸法検査洗浄耐圧検査
設備はんだ印刷検査装置(SPI)付帯設備クリームはんだ印刷機
対応可能な材料CFRP積層板・プリプレグはんだ・ろう材亜鉛・亜鉛合金

株式会社相武通信概要

同社は、モバイル機器、計測機器、情報機器、医療機器向けのプリント基板実装および電子機器組立を手がけています。部品調達からSMT実装、組立、検査まで一貫した製造サービスを提供しています。多品種少量から大量生産まで対応し、鉛フリー製品の生産体制も確立しています。特に電子計測機器は国内外の放送局へ出荷実績があります。

株式会社相武通信事業内容

電子応用計測器製造,各種プリント基板表面実装,各種プリント基板組立,モバイル機器の製造,情報機器の製造,医療機器のプリント基板製造

株式会社相武通信設備情報

設備メーカー特徴・能力保有台数
ペースト印刷検査機MALCOM-1台
電子部品防湿保管ケースエクアールシー-1台
クリームハンダ印刷機ヤマハ-3台
スプレーフラクサータムラ-1台
チップマウンターシーメンス-1台
インサーキットテスターHIOKI-1台
電磁力平衡方式個数計石田衡機製作所-1台
搭載部品検査機ソニー-1台
クリームハンダ印刷機天竜精機-2台
ハンダ印刷検査機CKD-2台
BGAリワーク装置オーケーインターナショナル-1台
ハンダ印刷検査機日本マランツ-2台
搭載部品検査機日本マランツ-1台
搭載部品検査機日本マランツ-6台
搭載部品検査機日本マランツ-3台
トルクテスターハイオス-1台
チップマウンターシーメンス-2台
フロアリングテスター住友スリーエム-1台
リフロー炉(8ゾーン)N2エイテックテクトロン-1台
顕微鏡HOZAN-12台
HIGH TEMP OVENタバイエスベックサービス-1台
窒素ガス発生装置エアウォーター-1台
リフロー炉(7ゾーン)タムラ製作所-2台
チップマウンターヤマハ-1台
スプレーフラクサー日本電熱計器-1台
チップマウンターシーメンス-2台
設備名基板クリーナーシチズン-1台
チップマウンターシーメンス-2台
チップマウンターヤマハ-2台
メタルマスク洗浄機サワーコーポレーション-1台
搭載部品検査機日本マランツ-1台
実態顕微鏡オリンパス-8台
ベーキング炉ヤマト-1台
クリームハンダ印刷機天竜精機-1台
チップマウンターヤマハ-1台
チップマウンターヤマハ-1台
工業顕微鏡オリンパス-1台
X線透過確認装置アイビット-1台
インサーキットテスターオカノ-1台
ボンドディスペンサーヤマハ-1台
窒素ガス発生装置太陽東洋酸素-1台
ボンドディスペンサーヤマハ-1台
フロー半田槽(鉛フリー)タムラ-1台
リフロー炉(7ゾーン)N2タムラ製作所-1台
搭載部品検査機日本マランツ-1台
リフロー炉(7ゾーン)N2タムラ製作所-2台
チップマウンターヤマハ-1台
フロー半田槽KOKI-1台
卓上型立体拡大鏡ビジョンエンジニアリング-2台

株式会社相武通信詳細情報

設立
1972年5月
従業員数
87名
資本金
7億円
郵便番号
〒252-0328
住所
神奈川県相模原市南区麻溝台七丁目16-4
電話番号
042-748-9520
FAX
042-748-3819
公式サイト
http://www.soubu-t.co.jp/

株式会社相武通信沿革

1973年9月 座間市相武台に、有限会社相武通信を設立、通信機器の製造開始
1979年5月 リーダー電子株式会社のオシロスコープ製造開始
1981年11月 資本金800万円に増資
1983年11月 株式会社東芝日野工場の移動通信機器製造開始
1985年3月 資本金2000万円に増資
6月 業務拡張に伴い、相模原市麻溝台に新社屋設立
1989年9月 座間市相武台から相模原市麻溝台へ本社移転。商号を株式会社相武通信に変更
10月 SMTラインシステム(ヤマハ製)を導入。チップ部品の実装開始
1998年4月 資本金3000万円に増資
1999年5月 部品購買業務開始
2000年9月 ISO9001認証取得
2001年7月 工場の集約を目的とし、相模原市麻溝台の工場取得
2002年5月 麻溝台工場に高速マウンターシステム(シーメンス製)2ライン増設
5月 麻溝台工場に高速マウンターシステム(シーメンス製)2ライン増設
2003年2月 相模原市、優良事業所表彰
3月 ISO14001認証取得(麻溝台工場)
4月 資本金4000万円に増資
2004年9月 麻溝台工場を増築(516坪)
2006年4月 資本金5000万円に増資
2011年11月 相模原市、節電大賞受賞
2020年9月 ASUTECグループ入り
2021年3月 セイカ電子工業株式会社と合併