株式会社中央フレキ製作所
設立 1949年従業員数 11人
加工方法シャーリング加工ボール盤加工レーザー切断
設備その他アーク溶接機シャーリングマシン
対応可能な材料ステンレス鋼FC150アルミニウム・アルミ合金
株式会社中央フレキ製作所の概要
同社はフレキシブルシャフトとフレキシブルチューブの専門メーカーとして、各種用途に応じた製品を製造しています。研磨機や研削機、電線保護管などに使用されるフレキシブルシャフトやチューブを手がけています。ステンレス板のヘアーライン・鏡面加工、鋳物バリ取り、金型仕上げなどの素材加工も提供しています。ステンレス製品や自動車部品の仕上げ加工、パイプ内面の錆取りやスケール除去といった再生加工も行っています。熱交換器やプラント配管、バイオマスボイラなど、幅広い産業の清掃・保全用途に貢献しています。
株式会社中央フレキ製作所の事業内容
フレキシブルシャフト製造,フレキシブルチューブ製造,素材加工,製品仕上げ,再生加工
株式会社中央フレキ製作所の設備情報
| 設備 | メーカー | 特徴・能力 | 保有台数 |
|---|---|---|---|
| 高速ボビン巻機 | - | - | 3台 |
| アーク溶接機 | - | - | 2台 |
| フレキシブルシャフト捲成機 | - | - | 8台 |
| 自動切断機 | - | - | 2台 |
| 自動旋盤 | - | - | 2台 |
| 高速自動捲成機 | - | - | 10台 |
| カシメ圧着機 | - | - | 3台 |
| 自動旋盤 | - | - | 1台 |
| フレキシブルシャフト連続焼入れ炉 | - | - | 1台 |
| ボール盤 | - | - | 3台 |
| 高速管巻機 | - | - | 3台 |
| フライス盤 | - | - | 1台 |
| ライナー捲成機 | - | - | 2台 |
| 成型ロール機 | - | - | 2台 |
| 両頭グラインダー | - | - | 8台 |
| フレキシブルチューブ捲成機 | - | - | 4台 |
| 特殊フレキシブル切断機 | - | - | 4台 |
| ブレードマシン | - | - | 5台 |
| ブレードマシン | - | - | 3台 |
株式会社中央フレキ製作所の詳細情報
- 設立
- 1949年3月
- 従業員数
- 11名
- 郵便番号
- 〒581-0862
- 住所
- 大阪府八尾市千塚二丁目160
- 電話番号
- 072-941-7071
- 公式サイト
- https://chuo-flexi.jp/
株式会社中央フレキ製作所の沿革
| 1949年 | 大阪市蒲生4丁目265番地において、商号を中央フレキ製作所とし、フレキシブルシャフトおよびフレキシブルチューブの製作をもって発足。 |
|---|---|
| 1952年 | 工場を大阪市東成区大今里3丁目459番地に拡張移転。 |
| 1959年 | 株式会社中央フレキ製作所と法人に改組。 |
| 1970年 | 八尾工場の建設に着手。 |
| 1972年 | 八尾工場完成に伴い、本社・工場ともに八尾市千塚2丁目160番地に統合移転し、現在に至る。 |