Eigyo 営業製作所
西田電気株式会社
従業員数 115人
加工方法寸法検査
設備その他レーザー顕微鏡
対応可能な材料はんだ・ろう材
西田電気株式会社の概要
同社はワイヤーハーネス、電線、ケーブル、電気部品の加工及び販売を手がけています。社会インフラから身近な製品まで、多種多様なニーズに対応しています。受注から納品までの一貫生産体制を強みとしています。医療機器製造業も展開し、幅広い業界に貢献しています。
西田電気株式会社の事業内容
ワイヤハーネス、電線、ケーブル、電気部品の加工、ワイヤハーネス、電線、ケーブル、電気部品の販売、医療機器製造業
西田電気株式会社の設備情報
| 設備 | メーカー | 特徴・能力 | 保有台数 |
|---|---|---|---|
| エアー式圧着機 | - | - | 10台 |
| 融着機 | - | - | 4台 |
| キャスティング | - | - | 6台 |
| 圧接機 | - | - | 8台 |
| アプリケーター | - | - | 687台 |
| キャスティング | - | - | 2台 |
| 顕微鏡 | 株式会社キーエンス | - | 1台 |
| 超精密ロータリー式電動ストリッパー | - | - | 3台 |
| ワイヤーストリッパー | - | - | 11台 |
| ケーブルストリッパー | - | - | 2台 |
| 全自動圧着機 | - | - | 9台 |
| 半自動圧着機 | - | - | 96台 |
| ストリッパークリンパー | - | - | 3台 |
| 端子圧着アプリケーター | - | - | 800台 |
西田電気株式会社の詳細情報
- 従業員数
- 115名
- 郵便番号
- 〒799-2654
- 住所
- 愛媛県松山市内宮町甲511-1
- 公式サイト
- http://nishida-elec.co.jp/
西田電気株式会社の沿革
| 1966年 | 個人経営として西田電業社を創立 |
|---|---|
| 1969年 | 西田電気株式会社を設立 |
| 南海工業株式会社を設立 | |
| 1978年 | 西田電気株式会社 本社工場を新設 |
| 1979年 | 北条電子株式会社を設立 |
| 南海工業株式会社 清住工場を新設 | |
| 西田電気株式会社 西条工場を新設 | |
| 1980年 | 西田電気株式会社 商事部を新設(家電製品・OA機器販売) |
| 1983年 | 西田電気株式会社 大阪営業所を開設 |
| 東光電子株式会社を設立 | |
| 西田興産株式会社を設立 | |
| 西田ビルを新築 | |
| 1986年 | 西田電気株式会社 商事部総合家電販売 MASTニシダを新設 |
| 1989年 | 南海工業株式会社 今治工場を新設 |
| 1996年 | 大阪営業所を閉鎖 |
| 大阪営業所の業務を本社営業部へ集約 | |
| 1998年 | 西田電気 南海工業 北条電子 東光電子の4社が合併し、商号を西田電気株式会社に統一 |
| 各工場の名称を清住工場(旧南海工業)、北条工場(旧北条電子)、東光工場(旧東光電子)へ変更 | |
| 2002年 | 香港西田電氣有限公司を設立 |
| 中国 優科電子(東莞)有限公司と合弁 | |
| 今治工場を閉鎖 | |
| 今治工場の生産を清住工場へ集約 | |
| 中国からの研修生(現、技能実習生)の受入れを開始 | |
| 商事部を除く全社においてISO14001認証を取得 | |
| 2005年 | 西田電気株式会社 東京事務所を開設 |
| 優科電子(東莞)有限公司 合弁を解消、自社単独(独資)となる | |
| 2007年 | 香港現地法人である香港西田電氣有限公司を西南電気有限公司に社名変更 |
| 2008年 | 清住工場を医療機器製造業として登録(受入・検査・出荷・保管のみ ※製造除く) |
| 2012年 | 代表取締役の異動(社長交代) |
| 2014年 | 環境対応のCO2削減を目指し、北条工場に太陽光発電システムを導入(年間発電量54,000kw) |
| 2015年 | 商事部を廃止 |
| 2021年 | 愛媛ものづくり企業 「スゴ技」に認定 |
| 100年企業を目指す中期経営目標として5ヵ年計画を策定 | |
| 2022年 | 創業者代表取締役会長である西田和民が逝去 |
| ミャンマーからの技能実習生の受入れを開始 | |
| 2024年 | 取引先との連携・共存共栄を目的として 「パートナーシップ構築宣言」を行う |
| 東光工場と北条工場を統合し、名称を北条工場に統一 |