Eigyo 営業製作所

テイサ産業株式会社

設立 1935従業員数 127
加工方法CNC旋盤加工マシニングセンタ加工シャーリング加工
設備引張試験機キースロッター硬度計
対応可能な材料その他鉄鋼材料アルミニウム・アルミ合金

テイサ産業株式会社概要

同社は、チェーンコンベヤや荷役運搬用設備機器の設計、製造、販売を主力としています。各種コンベヤの製作から据付工事、メンテナンス部品まで一貫して提供しています。錨鎖、鉄鎖、船舶・車輌用品、鉱山用品などの部品製作販売も手がけています。鍛工品加工、金属熱処理、機械加工、レーザー加工も行い、基幹産業や環境関連設備など幅広い産業分野に貢献しています。

テイサ産業株式会社事業内容

錨鎖、鉄鎖及び付属品、船舶・車輌用品、鉱山用品、諸機工具、部品の製作販売、荷役運搬用設備機器の設計、製造・販売、型打鍛造及び金属熱処理、機械器具設置工事業、各種機械加工、茶類の販売

テイサ産業株式会社設備情報

設備メーカー特徴・能力保有台数
引張試験機--1台
キーシーター--1台
ブリネル硬度計--1台
電磁式/過電流膜厚計--1台
スクリューコンプレッサー--1台
エアーハンマー--1台
受電設備--1台
金属組織検出用研磨機--1台
冷却用水槽--1台
交流アーク溶接機--1台
ショアー硬度計--1台
重油加熱炉--1台
磁気探傷機--1台
スクリューコンプレッサー--1台
エアースタンプハンマー--1台
両端加工機--1台
旋盤--1台
電磁膜厚計--3台
エアープラズマ切断機--1台
マイクロビッカース硬度計--1台
矯正プレス--2台
交流アーク溶接機--11台
デジタル放射温度計--2台
デジタル温度計--1台
天井クレーン--8台
自動チェーン定寸切断機--1台
ブリネル硬度計--1台
ブリネル硬度計--1台
旋盤--1台
張取機--1台
歪矯正機--1台
折曲機--1台
ショットブラスト--1台
摩耗試験機--1台
焼入・焼ならし連続炉--1台
門型クレーン--2台
切断機--1台
帯鋸盤--1台
シャックルベンダー--1台
磁気探傷機--1台
ブリネル硬度計--1台
焼入用ガス炉--1台
焼入用重油炉--1台
フライス盤--1台
油圧プレス--1台
スクリューコンプレッサー--1台
振動計--1台
シャーリング--1台
半自動アーク溶接機--2台
TIG溶接機--1台
チェーン連続焼入焼戻装置--1台
ロッドカッター--1台
レーザー加工機--1台
フライス盤--1台
クランプオンハイテスター--4台
帯鋸盤--1台
交流アーク溶接機--3台
フラッシュバット溶接機--1台
冷却用水設備--1台
フライス盤--1台
トリミング用プレス--1台
超音波厚さ計--1台
天井クレーン--1台
張取機--1台
実体顕微鏡--1台
形削り盤(シェーパー)--1台
天井クレーン--1台
高周波膜厚計--1台
ボール盤--1台
交流アーク溶接機--2台
歪矯正機--1台
ボール盤--2台
折曲機--1台
ショットブラスト--1台
キャリブレーティングマシーン--1台
デジタル回転計--1台
レベル計--1台
金属組織検出用モールドプレス--1台
アイアンワーカー--1台
小型電気炉--1台
冷却水供給設備--1台
ホイストクレーン--1台
ベンディングローラー--1台
NCフライス--1台
グラインダー--1台
ボール盤--1台
自動ベンディングマシーン--1台
自動ウェルディングマシーン--1台
CNC旋盤--1台
焼戻用電気炉--1台
マイクロカッター--1台
クランプオンハイテスター--1台
冷却用油槽--1台
ボール盤--1台
スクリューコンプレッサー--1台
コンプレッサー--1台
コンプレッサー--2台
騒音計--1台
スクリューコンプレッサー--1台
焼戻用電気炉--3台
高速切断機--2台
ボール盤--1台
横中ぐり盤--1台
ショアー硬度計--1台
デジタル温度計--1台
帯鋸盤--1台
フラッシュバット溶接機--1台
グラインダー--1台
スクリューコンプレッサー--1台
鋼材収納庫--1台
引張試験機--1台
半自動アーク溶接機--14台
ロックウェル硬度計--1台
焼入水供給設備--1台
デジタル放射温度計--1台
金属顕微鏡--1台
ボール盤--2台
騒音計--1台
フライス盤--1台

テイサ産業株式会社詳細情報

設立
1935年3月
従業員数
127名
郵便番号
〒569-0832
住所
大阪府高槻市唐崎中三丁目21-10
電話番号
072-678-6296
FAX
072-678-6297
公式サイト
https://www.teisa.co.jp

テイサ産業株式会社沿革

1935年大阪市西淀川区姫里町2丁目12番12号に帝国機械製鎖所を創立。
1954年株式会社に改組、帝国機械製鎖株式会社と改称。
1955年鉱山用輪鎖式コンベヤチェーンメーカーとしてJIS規格審議の専門委員に選ばれる。
1957年帝国機械製鎖株式会社の販売部門を分離し、総代理店として帝鎖産業株式会社を設立。
エンジニアリング部を開設してコンベヤ部門の技術力強化を図る。
1959年我国唯一の日本工業規格表示許可工場となる。
1961年ショートリンクチェーンを使用した灰出コンベヤの研究開発に着手。
灰出コンベヤ1号機を高知市へ納入。
1964年福岡市に九州営業所を開設。
札幌市に札幌営業所を開設。
1966年大阪市北区堂山町1番5号(大阪合同ビル)に本社を移転。
東京都文京区に東京営業所を開設。
1967年事業拡張のため大阪府高槻市唐崎中3丁目21番10号に大阪工場の建設着工。
熱処理工場及び検査試験工場完成。
1969年製鎖工場完成。
1972年山口県宇部市に宇部営業所を開設。
1974年鍛造工場完成。
姫島工場にプラント部門を設立。
山口県宇部市にコンベヤ工場建設。
1977年大阪府高槻市大字唐崎1270番地に第二工場を建設。
検査試験部門を移設。
1978年姫島工場を閉鎖し、プラント部門を第二工場に移設。
大阪市本社所在地に大阪営業所を開設。
帝鎖産業株式会社をテイサ産業株式会社に社名変更。
帝国機械製鎖株式会社を株式会社テイサに社名変更。
1981年宇部工場拡張及び設計部門の拡充と、あらたに技術室を設置。
1987年技術力の集約による開発能力の引上げ、及び生産部門の合理化を期して合併、テイサ産業株式会社として発足。
1991年宇部工場新事務所棟完成。
資本金を6000万円に増資。(大阪中小企業投資育成株式会社資本参加)
宇部F1チェーン工場完成。
1992年宇部工場内にテイサプラント有限会社を設立。
宇部F3プラント工場完成。
1994年宇部F5プラント工場完成。
1996年山口県周南市鹿野町に鹿野研修所完成。
1998年業務拡大のため東京営業所を東京支店に昇格。
業務効率化のため本社及び大阪営業所を大阪工場内に移転。
2003年業務効率化のため九州事務所を西日本営業所(宇部)に統合。
2007年本社・東京支店・大阪営業所・西日本営業所・宇部工場・大阪工場にて ISO9001認証取得。
2013年業務効率化のためテイサプラント有限会社をテイサ産業株式会社プラント部と改組。
業務拡張のため、東京支店を東京都文京区に移転。
2014年業務拡張のため、北海道事務所を札幌市に移転
2015年創業80周年を迎える。
2017年大阪第二工場敷地内に新社屋完成、本社・大阪営業所を移転。
2020年創業85周年を迎える。
2022年大阪工場(事務所部分)の改築を実施。
2023年茨木税務署より、優良申告法人の表彰を受ける。