Eigyo 営業製作所
株式会社エース設備
従業員数 10人
加工方法シャーリング加工ボール盤加工塗装
設備自動塗装ライン自動造型機丸鋸盤(自動)
対応可能な材料その他めっき・表面処理薬品
株式会社エース設備の概要
同社は、各種コンベア、ロボット、リフト、エレベーターといった省力化設備の設計・製作を主力としています。特にエアー式リフターは国内外の生産工場で広く採用されています。小部品の重耐食性・浸漬塗装システムや、培土造粒・農業機器の製作も手がけています。また、微酸性電解水の販売やミストユニットの提供により、衛生・農業分野や多様な産業のニーズに応えています。
株式会社エース設備の事業内容
各種コンベアおよび省力化設備全般の設計・製作、ロボット&マニュピレーターの設計・製作、各種リフト&エレベーターの設計・製作、標準化エアー式リフターの製作、小部品の重耐食性・浸漬塗装システムの製作、培土造粒や農業機器の製作
株式会社エース設備の設備情報
| 設備 | メーカー | 特徴・能力 | 保有台数 |
|---|---|---|---|
| 自動ディップスピンコーター | - | - | 1台 |
| 培養土の自動造粒機 | - | - | 1台 |
| メタルソー | - | - | 1台 |
| 旋盤 | - | - | 1台 |
| フライス | - | - | 1台 |
| 真空炉外部搬送装置 | - | - | 1台 |
| フライス | - | - | 1台 |
| クレーン | - | - | 1台 |
| 各種リフター&エレベーター | - | - | 1台 |
| コンプレッサー | - | - | 1台 |
| シャーリング | - | - | 1台 |
| フライス | - | - | 1台 |
| 各種コンベアライン | - | - | 1台 |
| 旋盤 | - | - | 1台 |
| ラジアルボール盤 | - | - | 1台 |
| 溶解・注湯設備 | - | - | 1台 |
| 製菓・製パンライン&装置 | - | - | 1台 |
| キーシーター | - | - | 1台 |
| 鉄・銅・アルミビレットヒーター | - | - | 1台 |
| フライス | - | - | 1台 |
| クレーン | - | - | 3台 |
| ラウンドスプレーコーター | - | - | 1台 |
| 各種消臭システム | - | - | 1台 |
| 建材塗装・乾燥・梱包ライン | - | - | 1台 |
| 各種ASSYライン | - | - | 1台 |
| バンドソー | - | - | 1台 |
| シャーリング | - | - | 1台 |
| フライス | - | - | 1台 |
| 旋盤 | - | - | 1台 |
| ローラー | - | - | 1台 |
| ロボット&マニュピレーター | - | - | 1台 |
| コンプレッサー | - | - | 1台 |
| プレスブレーキ | - | - | 1台 |
| バンドソー | - | - | 1台 |
| タイヤ型機&生産設備 | - | - | 1台 |
| ビレットヒーター機構装置 | - | - | 1台 |
株式会社エース設備の詳細情報
- 従業員数
- 10名
- 郵便番号
- 〒513-0818
- 住所
- 三重県鈴鹿市安塚町1350-27
- 電話番号
- 059-383-7173
- 公式サイト
- http://www.tecnoace.jp/
株式会社エース設備の沿革
| 1977年 | 有限会社 エース設備を鈴鹿市江島町に設立 |
|---|---|
| 津市雲出長常町にて自社製品の製作を開始 | |
| 1982年 | 鈴鹿市平野町に工場を移転 |
| 1991年 | 安塚工場に事務所を移転し設計・製缶・組立工場とする |
| 安塚第2工場を設立 平野工場より機械を移転し全設備稼働 | |
| 1993年 | 標準エアーリフトを製品化し販売開始 |
| 1997年 | 協同組合テクノ・エースを設立 知識融合化開発促進事業の認定を受ける |
| 2000年 | 標準電動式リフターを製品化し販売開始 |
| 2003年 | 本社地を現在の安塚に移転 |
| 2004年 | 微量重防食塗装装置(ラウンドスプレーコーター)RS300を製品化し販売開始 |
| 2006年 | 自動重防食塗装装置(ディップスピンコーター)IDSを製品化し販売開始 |
| エアー式リフターとして日本初の高ストローク化を実現 従来のリフターを含めエースリフターとして発売開始 | |
| 有限会社エース設備(三重県鈴鹿市、代表取締役社長:国吉 修司)は 2006年12月21日付にて株式会社への組織変更を行いました | |
| 2010年 | 水中リフターを製品化し販売開始 |
| 2011年 | 農業用部門製品(微酸性電解水生成装置および培養土造粒装置)を製品化し販売開始 |
| 「 鈴鹿ブレインヴィレッジ」設立 国吉修司は会長に就任いたしました | |
| 2022年 | 新工場建設および稼働開始に向けて現在準備中 |