Eigyo 営業製作所
シマブンエンジニアリング株式会社
従業員数 146人資本金 31億円
加工方法ボール盤加工マシニングセンタ加工CNC旋盤加工
設備溶接ロボット天井クレーンフォークリフト
対応可能な材料鉄鋼材料
シマブンエンジニアリング株式会社の概要
同社は、建設機械や産業機械向けの大型製缶品製造、建設機械アタッチメントの設計・製造を手がけています。また、産業機械の設計・製作からメンテナンスまで一貫して対応しています。切削、研削、曲げ加工などの機械加工や、機械部品の再生補修を行う肉盛溶接・溶射技術も提供しています。これらのサービスを通じて、幅広い業界のニーズに応えています。
シマブンエンジニアリング株式会社の事業内容
大型製缶品の製造, 建設機械アタッチメントの設計・製造, 機械加工, 産業機械の設計・製作, 肉盛溶接・溶射
シマブンエンジニアリング株式会社の設備情報
| 設備 | メーカー | 特徴・能力 | 保有台数 |
|---|---|---|---|
| バケット製作ライン溶接ロボット | - | - | 1台 |
| 天井走行クレーン | - | - | 1台 |
| フォークリフト | - | - | 1台 |
| 天井走行クレーン | - | - | 1台 |
| ラジアルボール盤 | - | - | 1台 |
| 乾燥炉 | - | - | 2台 |
| 天井走行クレーン | - | - | 1台 |
| ジブクレーン | - | - | 1台 |
| 床上形横フライス中ぐり盤 | - | - | 1台 |
| ショットブラスト | - | - | 2台 |
| 油圧プレス | - | - | 1台 |
| 横型マシニングセンタ | - | - | 1台 |
| サブマージアーク溶接機 | - | - | 1台 |
| 油圧プレス | - | - | 1台 |
| ベンディングロール | - | - | 1台 |
| 天井走行クレーン | - | - | 1台 |
| 天井走行クレーン | - | - | 1台 |
| 天井走行クレーン | - | - | 1台 |
| ターニング | O-M | - | 1台 |
| 中型五面加工機 | - | - | 1台 |
| ポジショナー | - | - | 1台 |
| 大型五面加工機 | - | - | 1台 |
| フォークリフト | - | - | 1台 |
| バンドソー | - | - | 1台 |
| 燃鈍炉 | - | - | 1台 |
| タンデム溶接ロボット | - | - | 1台 |
| ヤグラクレーン | - | - | 1台 |
| 塗装ブース | - | - | 2台 |
| 縦型マシニングセンタ | - | - | 1台 |
| 半自動溶接機 | - | - | 2台 |
| 小型五面加工機 | - | - | 1台 |
| 油圧プレス | - | - | 2台 |
| フォークリフト | - | - | 1台 |
シマブンエンジニアリング株式会社の詳細情報
- 従業員数
- 146名
- 資本金
- 31億円
- 郵便番号
- 〒675-0155
- 住所
- 兵庫県加古郡播磨町新島41
- 電話番号
- 079-435-0888
- FAX
- 079-435-3045
- 公式サイト
- http://e-sbeng.jp/
シマブンエンジニアリング株式会社の沿革
| 1968年 | 島文工業株式会社の鉄工業を引き継ぎ、株式会社島文製作所を設立 |
|---|---|
| 1980年 | 加古川市尾上町に尾上工場を開設 |
| 1989年 | 本社を加古川市に移転 |
| 1990年 | 社名を、シマブンエンジニアリング株式会社に変更 |
| 神南ハード工業株式会社を吸収合併し播磨工場を開設 | |
| 1996年 | 曽根工場を播磨工場に移転集約 |
| 1998年 | 尾上工場を播磨工場に移転集約し、本社を加古郡播磨町に移転 |
| 2003年 | クレーン及び移動式クレーン等に係わる性能検査代行機関として厚生労働大臣に指定され事業開始 |
| デリック、エレベータ及びゴンドラに係わる性能検査代行機関として厚生労働大臣に指定され事業開始 | |
| 2004年 | 登録性能検査機関に登録される |
| 中国法人杭州島文機械有限公司を設立 | |
| 2008年 | 中国法人杭州島文機械有限公司の新工場を建設 |
| ISO9001:2000、JISQ9001:2000を認証取得 | |
| シマブンエンジニアリングマシナリー株式会社を設立 | |
| 2010年 | エコアクション21認証登録 |
| 2011年 | 中国法人浙江島文工程機械有限公司を設立 |
| 中国法人浙江島文工程機械有限公司の新工場を建設 | |
| 2014年 | クレーン検査事業部を分社化し、クレーン検査株式会社設立 |
| 2015年 | 淅江島文工程機械有限公司を杭州島文機械有限公司へ統合 |
| 播磨第二工場を建設 | |
| 2022年 | シマブンエンジニアリングマシナリー株式会社を吸収合併 |
| 2023年 | 中国法人杭州島文機械有限公司の全株式譲渡 |