Eigyo 営業製作所
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日本プラスチック製砥株式会社

従業員数 60
加工方法研磨処理研削加工機能検査
設備材料切断機取出機丸鋸盤
対応可能な材料炭化タングステン(超硬)合成ゴム樹脂・プラスチック

日本プラスチック製砥株式会社概要

同社は、切断砥石の設計・製造・販売を主力事業としています。セラミックス、超硬、硬質鋼などの難削材から、ハイテク新素材まで幅広い材料の精密切断加工に対応しています。各種切断用砥石や省力化設備の設計製作を手がけ、多種多様な材料や切断条件に応じたソリューションを提供しています。幅広い産業分野の顧客に対し、切断作業の自動化・省力化を支援しています。

日本プラスチック製砥株式会社事業内容

各種切断用砥石の設計製作、自動化・省力化設備の設計製作・施工、各種機械設備資材の輸出入販売、超砥粒ホイールの製造販売、精密切断加工、各種切断・研磨機械の販売

日本プラスチック製砥株式会社設備情報

設備メーカー特徴・能力保有台数
試料切断機--1台
試料採取機--1台
切削工具刃物--1台
高速度丸鋸切断機--1台
試料研磨機--1台
高速度砥石切断機--1台
試料研磨機--1台
分析試料調整装置--1台
高速度研磨機--1台

日本プラスチック製砥株式会社詳細情報

従業員数
60名
郵便番号
〒618-0071
住所
京都府乙訓郡大山崎町字大山崎小字竜光14-1
電話番号
075-956-1111
FAX
075-957-6390
公式サイト
http://www.nippla.co.jp/

日本プラスチック製砥株式会社沿革

1937年日本プラスチック製砥株式会社を創立
1939年砥石と機械の密接な関連に鑑み、日本切断機製作株式会社を創立
1941年高速度切断砥石製法について、我が国初の特許権を獲得
1951年無目的築炉用煉瓦の『高速度切断機』『高速度研磨機』の開発に成功し、国内築炉業界に一大産業革命をもたらした
1953年油圧式全自動高速度切断機の開発に成功
1961年我が国初の砥石連続焼成炉を完成
東京営業所を新設
1962年業界に先んじてJIS規格表示許可工場となる
1964年福岡営業所・名古屋営業所を新設
1967年販売部門を分離統合し、日プラ商事株式会社として独立する
レジノイド砥石のオートメーション化製法を確立
1978年日プラ商事株式会社開発部搬送設備に係わるブラシ面取り機の実施権を得る
1986年ダイヤ部門を新設
1987年レジンボンド超砥粒キンバレータイプホイール、電着ホイールの製造販売開始
1989年レジノイド精密切断砥石のオートメーション化製法を確立
1990年超硬切断機の製造販売開始
1995年超砥粒電鋳ブレード及びメタルボンドブレードの研究開発
2000年メタルボンドブレードの製造販売開始
2004年日本プラスチック製砥株式会社が日本切断機製作株式会社を吸収合併する
2008年KES (環境マネジメントシステム・スタンダード) の登録認証を取得
2010年日プラ商事株式会社がニップラ株式会社へ商号変更