Eigyo 営業製作所
山文油化株式会社
従業員数 1人
加工方法梱包・出荷
設備その他梱包機
対応可能な材料その他不水溶性切削油ABS
山文油化株式会社の概要
同社は、石油副産物の精製加工から始まり、石油二次加工製品の開発・製造販売を手がけています。ワックスコンパウンド、特殊グリース、アスファルトコンパウンド、エマルジョン製品などを提供しています。長年にわたり培ったコンパウンド技術を基盤に、機能性の高い製品開発に注力しています。省資源や環境保護に対応した製品を通じて、顧客の商品開発を支援しています。
山文油化株式会社の事業内容
アスファルト製品の製造販売、加工油製品の製造販売、水・エマルジョン製品の製造販売
山文油化株式会社の設備情報
| 設備 | メーカー | 特徴・能力 | 保有台数 |
|---|---|---|---|
| 製造釜 | - | - | 40台 |
| 貯蔵タンク設備 | - | - | 44台 |
| 充填機 | - | - | 11台 |
山文油化株式会社の詳細情報
- 従業員数
- 1名
- 郵便番号
- 〒564-0034
- 住所
- 大阪府吹田市西御旅町7-7
- 公式サイト
- http://www.yamabun-yuka.co.jp/
山文油化株式会社の沿革
| 1937年 | 大阪市大正区に貴島有機研究所として設立。 |
|---|---|
| 石油副産物の精製加工及び蝿取剤の製造販売を開始。 | |
| 1940年 | 資本金10万円の株式会社山文油化研究所を設立。 |
| 1941年 | 吹田市西御旅町に移り、終戦の年迄海軍監督工場として航空機マグネットグリース、ワイヤーロープグリース、切削油、焼入油等の製造に従事。 |
| 1948年 | 資本金を100万円に増資し、山文油化株式会社と改称し、石油加工油全般に亘り製造を拡大。 |
| 1952年 | 防錆油、金属工作油、鉄鋼圧延関連油の製造に着手、更にゴム用油剤の製造を開始。 |
| 1960年 | グリース製造のJIS表示工場の認定を取得。 |
| 1980年 | 資本金を4500万円に増資。 |
| 1994年 | 第6工場を増設し、高粘度のペースト製品の製造を開始。 |
| 2001年 | ISO9001の認定を取得。 |
| 2005年 | ISO14001の認定を取得。 |