Eigyo 営業製作所
有限会社金谷鉄工所
従業員数 7人
加工方法レーザー切断ボール盤加工シャーリング加工
設備CAD/CAMMAG溶接機ボール盤
対応可能な材料鉄鋼材料ステンレス鋼GFRP(ガラス繊維強化)
有限会社金谷鉄工所の概要
同社は、軽量鉄骨から重量鉄骨まで、建築鉄骨の製作・加工・施工を手がけています。一般住宅、集合住宅、事務所、店舗、工場、倉庫など、幅広い建築物に対応しています。また、鉄骨階段やバルコニー、門扉などの総合建築金物工事も提供しています。国土交通大臣認定工場として、信頼性の高い製品とサービスを提供しています。
有限会社金谷鉄工所の事業内容
重量鉄骨工事、軽量鉄骨工事、建築鉄骨工事、総合建築金物工事、鉄骨階段工事、ステンレス工事
有限会社金谷鉄工所の設備情報
| 設備 | メーカー | 特徴・能力 | 保有台数 |
|---|---|---|---|
| CAD/CAMシステム | - | - | 7台 |
| マグ半自動溶接機 | - | - | 2台 |
| ボール盤 | - | - | 6台 |
| トラック | - | - | 1台 |
| 軽トラック | - | - | 2台 |
| トラック | - | - | 1台 |
| 溶接ロボットシステム | - | - | 1台 |
| ロボット型半自動アーク溶接機 | - | - | 2台 |
| 溶接棒乾燥機 | - | - | 1台 |
| トラック | - | - | 1台 |
| 溶接ロボットシステム | - | - | 1台 |
| ティグ溶接機 | - | - | 2台 |
| 手動アーク溶接機 | - | - | 6台 |
| 半自動アーク溶接機 | - | - | 12台 |
| 研削盤 | - | - | 8台 |
| ティグ溶接機 | - | - | 2台 |
| トラック | - | - | 1台 |
| 下向き溶接用設備 | - | - | 1台 |
| ガウジング装置 | - | - | 2台 |
| 開先加工機 | - | - | 3台 |
| 揚重設備 | - | - | 6台 |
| 自動ガス切断機 | - | - | 2台 |
| ゼネレーター溶接機 | - | - | 2台 |
| シャーリング | - | - | 1台 |
| ウェルダー溶接機 | - | - | 4台 |
| バッテリー溶接機 | - | - | 2台 |
| 帯のこ盤 | - | - | 1台 |
| 半自動溶接機 | - | - | 2台 |
有限会社金谷鉄工所の詳細情報
- 従業員数
- 7名
- 郵便番号
- 〒158-0096
- 住所
- 東京都世田谷区玉川台二丁目3-12
- 公式サイト
- http://www.kanaya.co.jp/
有限会社金谷鉄工所の沿革
| 1913年 | 先々代、金谷篤治によって、東京本所にて金谷製作所を創業 主にカメラ、航空機及び航空計器などの工業用部品を製作 |
|---|---|
| 1923年 | 関東大震災により事業所焼失の為、本所から世田谷用賀に移転 移転後、工業用部品製作に加え、砂利電の修理業務を請負う |
| 1933年 | 先々代、金谷篤治より、先代、金谷榮祐が事業継承 |
| 1959年 | 建築金物の取り扱いを開始 |
| 1977年 | 金谷製作所より社名を変更し、有限会社金谷鉄工所を設立、代表取締役に金谷義昭が就任、先代、金谷榮祐は会長に就任 |
| 1982年 | 事業拡大の為、工場及び事務所機能を世田谷区用賀から世田谷区喜多見に移転 |
| 1986年 | 事業拡大の為、世田谷区喜多見に第2工場開設 |
| 1990年 | 事業拡大の為、第1工場拡張工事開始 |
| 1994年 | 東京都鉄骨加工工場(分類C)に認定、登録 |
| 1996年 | 先代、金谷榮祐、死去に伴い、会長退任 |
| 2003年 | 東京都鉄骨加工工場(分類T3)に認定、登録 |
| 平成16年に国土交通大臣認定工場(Rグレード)申請予定の為、社団法人全国鐵構工業協会及び東京鉄構業協同組合に加盟 | |
| 事務所拡張工事開始 | |
| 2004年 | 国土交通大臣認定鉄骨製作工場(Rグレード)申請 |
| 新CADシステム導入 既存CADシステムに加え、新たに鉄骨専用CAD、汎用CADを導入 (LAN 5台体制) | |
| 社団法人全国鐵構工業協会による性能評価基準において、鉄骨製作工場Rグレードに性能評価 | |
| 国土交通大臣認定鉄骨製作工場Rグレードに認定、登録 | |
| 2007年 | 事業拡大の為、第1工場及び第2工場拡張工事開始 |
| 2008年 | CADシステム追加導入 既存CADシステムに加え、汎用CADを追加導入(LAN 8台体制) |
| 2009年 | 国土交通大臣認定鉄骨製作工場(Rグレード)更新のため、申請 |
| 株式会社全国鉄骨評価機構による性能評価基準において、鉄骨製作工場Rグレードに再性能評価 | |
| 2010年 | 国土交通大臣認定鉄骨製作工場Rグレードに再認定、登録 |
| 2013年 | 国土交通大臣認定鉄骨製作工場(Mグレード)グレードアップのため、申請 |
| 株式会社全国鉄骨評価機構による性能評価基準において、鉄骨製作工場Mグレードに性能評価 | |
| 2014年 | 国土交通大臣認定鉄骨製作工場Mグレードに認定、登録 |
| 2016年 | 溶接ロボットシステム、省スペース型コア・仕口兼用溶接システム (株式会社神戸製鉄所社製)を導入 |
| 2018年 | 3D鉄骨専用CADシステム新規導入 既存CADシステムに加え、「REAL4」を新規導入 |
| 株式会社全国鉄骨評価機構による性能評価基準において、鉄骨製作工場Mグレードに再性能評価 | |
| 3D鉄骨専用CADシステム「REAL4」を追加導入 | |
| 国土交通大臣認定鉄骨製作工場Mグレードに再認定、再登録 | |
| 2022年 | 業務拡大のため、横浜市鶴見区駒岡に工場を新設 事務所機能も駒岡に移転 |
| バンドソーHK-650(株式会社アマダシナリー社製)を導入 | |
| 鉄骨溶接ロボットシステム、柱大組ロボット溶接システム (株式会社神戸製鉄所社製)を導入 | |
| 横浜工場 国土交通大臣認定鉄骨製作工場(Mグレード)取得のため、申請 | |
| 2023年 | 横浜工場 株式会社全国鉄骨評価機構による性能評価基準において、鉄骨製作工場Mグレードに性能評価 |