Eigyo 営業製作所

株式会社関西クラウン工業社

従業員数 3
加工方法ボール盤加工冷間鍛造単発プレス
設備彫刻機冷間鍛造機ボール盤
対応可能な材料アルミニウム・アルミ合金鉄鋼材料PET

株式会社関西クラウン工業社概要

同社は冷間鍛造加工を得意とし、作業工具や別作工具の製造を長年手掛けています。企画・設計から試作、製造、検品、組立、梱包まで一貫した生産体制を構築しています。冷間鍛造加工では、大量生産から多品種小ロットまで柔軟に対応可能です。自動車、機械、建築部品など幅広い業界向けに製品を提供しています。

株式会社関西クラウン工業社事業内容

冷間鍛造加工,別作工具製造,自動車・機械・建築部品製造,TVモニターハンガー製造,ロボット関連製品製造(学校教材など),EV開発

株式会社関西クラウン工業社設備情報

設備メーカー特徴・能力保有台数
レーザマーカ機--1台
冷間鍛造プレス--2台
ボール盤--3台
旋盤--1台
冷間鍛造プレス--1台
刻印機--2台
クレーン--1台
全自動式超硬丸鋸切断機--1台
リベッティングマシーン--1台
ショットブラスト機--1台
パワープレス--4台

株式会社関西クラウン工業社詳細情報

従業員数
3名
郵便番号
〒581-0026
住所
大阪府八尾市曙町一丁目54
公式サイト
http://www.kankura.co.jp/

株式会社関西クラウン工業社沿革

1950年創業者・温川政吉が、大阪市平野区にて飲料水の王冠製造を行う事業を開始。
1957年温川佳之が代表者になる。
1963年東大阪市衣摺に新社屋を建設し移転する。
1966年冷間鍛造によるソケットレンチの製造開始。
1972年GALBO(ガルボ)ブランドを設置し、本格的に海外へ輸出。
1977年大阪府八尾市曙町1丁目54番地に本社を移転し、株式会社 関西クラウン工業社を設立。
1985年温川政佳が代表取締役になる。
1986年業務拡大のために本社社屋を建て替える。
1988年ビデオショップのディスプレイ、別作工具等の企画、設計業務も本格化する。
1993年資本金1,000万円に増資。
1998年異業種交流会「大阪リエンジニアリング研究会」にて職場の改善と生産革新の「3S」活動を始める。
1999年OEMにてTVモニターハンガー製作開始。
2002年ISO9002取得
2003年ISO9001取得
2005年異業種交流会「マテック八尾」にて教材用ロボット製作を始める。
KES環境マネジメントシステム取得
2008年『大阪品質管理推進優良企業』受賞。
『大阪・八尾50年後も輝く中小企業』(出版社:日刊工業新聞社)に紹介される。
2011年『環境改善優良事業所』に表彰される。
2012年『大阪ものづくり優良企業賞2011』受賞。