Eigyo 営業製作所
永和工芸株式会社
設立 1958年従業員数 7人
設備塗装ブース熱風乾燥炉コンベア装置
対応可能な材料鉄鋼材料ステンレス鋼アルミニウム・アルミ合金
永和工芸株式会社の概要
同社は金属塗装、塗装前処理、亜鉛めっき、塗膜剥離を手がけています。焼付塗装、粉体塗装、自然乾燥塗装に対応し、リン酸亜鉛被膜処理やクロメート処理も行っています。建築金物、車両、工具、機械部品、医療・健康器具、電気機器など幅広い業界向けにサービスを提供しています。大手メーカーの厳しい品質基準にも対応しています。
永和工芸株式会社の事業内容
金属塗装,塗装前処理,亜鉛めっき,塗膜剥離
永和工芸株式会社の設備情報
| 設備 | メーカー | 特徴・能力 | 保有台数 |
|---|---|---|---|
| カップガン | - | - | 1台 |
| 熱風乾燥炉 | - | - | 1台 |
| スラットコンベアー | - | - | 1台 |
| スラットコンベア-ライン | - | - | 1台 |
| トロリーコンベアー | - | - | 1台 |
永和工芸株式会社の詳細情報
- 設立
- 1958年12月
- 従業員数
- 7名
- 郵便番号
- 〒547-0027
- 住所
- 大阪府大阪市平野区喜連五丁目5-60
- 電話番号
- 06-6709-2349
- FAX
- 06-6708-1445
- 公式サイト
- http://kinzokutoso.com/
永和工芸株式会社の沿革
| 1958年 | 永和塗装工業所を大阪住吉区において創業 |
|---|---|
| 1963年 | 永和工芸株式会社(資本金2,000,000円)を創立 |
| 1965年 | 資本金を4,000,000円に増資 |
| 1970年 | 自動式前処理設備を導入 |
| 1973年 | ショットブラスト装置(回転ドラム式)を導入 |
| 1976年 | レシプロ静電塗装ラインを増設 |
| 1980年 | スラットコンベアの熱源を遠赤熱風装置へ変更 |
| 1981年 | 資本金10,000,000円に増資 |
| 1982年 | ロータリー塗装機を導入 関西で初の導入 |
| 1988年 | 工場を大阪市平野区喜連5-5-60に移転 |
| 静電ライン1ステージから2ステージへ増設 | |
| 固定式乾燥炉の増設 | |
| ロータリーの熱源を遠赤熱風装置へ変更 | |
| ロボット塗装機を導入 | |
| 1990年 | 粉体塗装機を導入 |
| 1991年 | トリクレン洗浄機とリン酸亜鉛被膜処理の排水処理設備を新規導入 |
| 1993年 | 2代目社長就任 |
| 1997年 | シンナーの再生機を導入 |
| 1998年 | マイクロヒーティング(塗膜剥離マシーン)を導入 |
| 2004年 | エア静電を電気霧化静電へ変更 |
| 2005年 | ライン用粉体ブースを導入 |
| 2007年 | 静電塗装ラインにウォーターカーテンブースを導入 |
| 2011年 | 松本悦典 3代目社長就任 |
| 2012年 | ホームページを立ち上げる |
| 2013年 | 単品・小ロット塗装ラインに、塗装中のゴミ・ブツを抑制するためのクリーンエアー給気装置を導入 |
| 量産塗装の (1)静電塗装ラインにProXp静電スプレーガン(GRACO社製)を投入 | |
| 2014年 | ISO9001:2008認証取得 |
| 量産塗装の (2)ロータリー塗装ラインの塗装機を新しいタイプの塗装ガン:スラリートガンへ変更 |