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株式会社京瀧

従業員数 206
設備フォークリフト車両トラック
対応可能な材料ステンレス鋼その他鉄鋼材料

株式会社京瀧概要

同社は、港湾荷役業を起点に、貨物運送業や製鉄所構内での各種作業を手がけています。ステンレス鋼の加工・販売、クレーン作業、重量物運送、産業廃棄物収集運搬も展開しています。地域産業の物流を支え、各プラントの電力供給に必要な燃料運搬も担っています。安全意識と品質管理を強化した高品質な物流サービスを提供し、取引先の多様なニーズに対応しています。

株式会社京瀧事業内容

港湾荷役業,貨物運送業,日本製鉄(株)山口製鉄所(周南)構内諸作業,ステンレス鋼の加工・販売,クレーン作業,重量物運送業

株式会社京瀧設備情報

設備メーカー特徴・能力保有台数
フォーク・ラムリフト(エンジン式)--12台
フォーク・ラムリフト(エンジン式)--2台
ダンプ--1台
マイクロバス--1台
フォーク・ラムリフト(エンジン式)--4台
タイヤショベル--2台
トラック--1台
フォーク・ラムリフト(エンジン式)--4台
MR130KATO-1台
タイヤショベル--4台
トラック--6台
フォーク・ラムリフト(エンジン式)--4台
フォーク・ラムリフト(エンジン式)--2台
ダンプ--9台
トラック--1台
SR250RfKATO-1台
トラクターショベル--2台
SR250VRKATO-1台
バックホー--4台
散水車--2台
フォーク・ラムリフト(エンジン式)--10台
トレーラーヘッド--11台
タンクローリー--2台
トラック--1台
トラック--5台
散水車--2台
ダンプ--9台
タイヤショベル--4台
フォーク・ラムリフト(エンジン式)--8台
ユニック車--2台
SL850RfKATO-1台
MR130RiKATO-1台
ダンプ--2台
フォーク・ラムリフト(エンジン式)--12台
トラクター(原料選別用)--1台
KA1300SLKATO-1台
バッテリーリフト--8台

株式会社京瀧詳細情報

従業員数
206名
郵便番号
〒746-0009
住所
山口県周南市川手二丁目10-18
公式サイト
https://kyotaki.co.jp/

株式会社京瀧沿革

1916年大阪鉄板製造(株)徳山分工場の建設に伴い、その専属業者として港湾運送・土木建築を主とする京竹組を設立。
1948年京瀧港湾作業株式会社に改組。
1954年特定貨物運送事業の免許取得(広島陸運局)。
1963年港湾運送事業限定(沿岸荷役事業・船内荷役事業)の免許取得(中国海運局)。
1964年旧新南陽市富田(現周南市川手)に本社移転。
1965年一般区域貨物運送事業の免許取得(広島陸運局)。
1973年港湾運送事業無限定(沿岸荷役事業・船内荷役事業)の免許取得(中国海運局)。
1974年産業廃棄物収集運搬業の許可取得(山口県)。
1977年車両整備課発足。
1978年社名を京瀧運輸機工株式会社に変更、機工部門にも進出を図り、大型の建設工事を施工。
子会社ホンダベルノ東山口を設立、自動車販売を開始。
1979年日新製鋼 周南製鋼所(現:日本製鉄山口製鉄所)内に於いて搾油工場始動。
1986年社名を株式会社京瀧へ変更。
東京営業所を開設、ステンレス販売部門にも進出。
1988年マリーナ事業所(シーホース)を開設、小型船舶の販売を開始。
1989年マリーナ事業所(シーホース)にてレストラン業を開始。
1996年東京営業所を東京支店に改称。
1998年創立50周年。
2005年マリーナ事業所(シーホース)にてブライダル業を開始。
2008年マリーナ事業所(シーホース)が山口県で初めて[しゅうなん海の駅]として登録。
2018年京瀧崇久 株式会社京瀧 代表取締役就任
2019年周南港湾運輸有限会社の完全子会社化
2022年京瀧勝彦 取締役会長 令和4年「海の日」海事関係功労者大臣表彰受賞(港湾関係)
2023年レンタカー事業に参入、J-netレンタカー山口周南店をオープン。
2024年ラーメン事業に参入、横浜家系ラーメン京いち家徳山店をオープン。