Eigyo 営業製作所
株式会社新潟成型
従業員数 52人資本金 4億円
加工方法ブロー成形順送プレス単発プレス
設備射出成形機3D-CAD/CAMレーザー切断機
対応可能な材料樹脂・プラスチック合成ゴムその他
株式会社新潟成型の概要
同社はプラスチック成形を主力事業としています。独自の成形技術を確立し、日本のものづくりに貢献しています。ガスアシスト成形法や射出圧縮成形法など、特殊なプラスチック成形技術に対応しています。分割部品の一体化や軽量化、異材組み合わせといった顧客の多様な要望に応えています。産業用ロボットを駆使し、作業の自動化と品質向上に努めています。
株式会社新潟成型の事業内容
プラスチック製品の製造、プラスチック製品の販売、成形金型の修理・メンテナンス、成形金型の保管
株式会社新潟成型の沿革
| 1971年 | 金型メーカー共和工業株式会社の子会社としてプラスチック成形事業を目的とする「協和プラスチック工業株式会社」(資本金200万円)を設立。 |
|---|---|
| 1972年 | 本社工場を延べ500m2増設。 |
| 1973年 | 本社工場を延べ1,100m2増設。 |
| 1974年 | 資本金2,000万円に増資。 |
| 本社工場に延べ165m2の材料倉庫を増設。 | |
| 社員専用駐車場として1,600m2の用地を取得。納品管理体制を強化する。 | |
| 1982年 | 東京都中央区新川に東京営業所を開設。 |
| 新潟県三条市直江町に敷地3,500m2、建物1,300m2の国道工場を建設。 | |
| 1988年 | 新潟県西蒲原郡分水町(現燕市)に敷地7,000m2、建物4,000m2の分水工場を建設。 |
| 一貫生産体制の整備・拡充を図る。 | |
| 1989年 | 商号を共和成型株式会社に変更する。 |
| 1991年 | 分水工場に成形工場を新設し、1,300t射出成形機を導入する。 |
| 2001年 | 分水工場の隣接地に第三工場5,800m2を建設。生産拠点を分水町(現燕市)に統合する。 |
| 第三工場に3,500tガスアシスト装置付きの射出成形機を導入。 | |
| 第三工場に2,200t射出成形機を導入。 | |
| 2002年 | 第三工場3,400m2を増設。 |
| 2006年 | ISO14001認証取得。 |
| 2007年 | ISO9001認証取得。 |
| 2008年 | 前澤化成工業株式会社(東証一部上場)の連結子会社となる。 |
| 2010年 | 東京営業所を東京都中央区日本橋本町に移転する。 |
| 2012年 | 商号を株式会社新潟成型に変更する。 |
| 2013年 | 前澤化成工業株式会社の100%子会社となる。 |
| ISO9001認証返上。特定プライム企業認証取得の為。 | |
| 2015年 | 第三工場に2,500t射出成形機を導入。2,200t射出成形機と入替。 |
| 2017年 | 第二工場に850t射出成形機を導入。 |
| 2019年 | 第三工場に1,300t射出成形機を導入。 |
| 2020年 | 東京営業所を埼玉事務所へ移転。 |
株式会社新潟成型の設備情報
| 設備名 | 加工方法名 | メーカー名 | 保有台数 |
|---|---|---|---|
| 超大型射出成形機 | - | - | 1台 |
| 超大型射出成形機 | - | - | 1台 |
| 大型射出成形機 | - | - | 1台 |
| 大型射出成形機 | - | - | 1台 |
| 大型射出成形機 | - | - | 1台 |
| 中型射出成形機 | - | - | 4台 |
| 射出成形機 | - | - | 3台 |
| 3D-CAD | - | - | 1台 |
| 自動切断ロボット | - | - | 1台 |
| 自動インサートナット挿入機 | - | - | 1台 |
株式会社新潟成型の詳細情報
- 従業員数
- 52名
- 資本金
- 4億円
- 郵便番号
- 〒959-0109
- 住所
- 新潟県燕市分水向陽7-4
- 電話番号
- 0256-98-5181
- FAX
- 0256-98-4939
- 公式サイト
- https://www.niigata-seikei.co.jp/