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神峯電子株式会社

従業員数 60
加工方法真空成形機能検査寸法検査
設備基板加工設備その他導通試験機
対応可能な材料その他CFRP積層板・プリプレグ炭素鋼

神峯電子株式会社概要

同社は電子機器の企画開発、設計、製造、組み立てを一貫して手がけるEMSプロフェッショナルです。医療機器や理化学機器、半導体関連機器など幅広い業界に対応しています。試作から量産まで、小ロット・多品種生産に柔軟に対応しています。社内設計部門と製造現場が連携し、品質とコストを最適化しています。厳格な品質管理体制により、顧客の多様なニーズに応えています。

神峯電子株式会社事業内容

各種電子機器の開発、各種電子機器の設計、各種電子機器の製造、医療機器の製造

神峯電子株式会社設備情報

設備メーカー特徴・能力保有台数
自動半田付け装置 (鉛フリー)センスビー-1台
スプレーフラクサー山本技研-1台
半自動圧着機日本連続端子-1台
ワイヤーストリッパーKomax社-1台
ワイヤーストリッパーKomax-1台
自動半田付け装置 (共晶)センスビー-1台
空気圧式圧着工具(卓上型本体)日本圧着端子製造株式会社-1台
ショートオープンチェッカー協立テストシステム-1台
電動式クランパー大同端子-1台
スプレーフラクサー (共晶)センスビー-1台
オープン・ショートチェッカー協立テストシステム株式会社-1台
窒素装置クラレケミカル-1台
エコリフロー千住金属-2台
X線装置島津製作所-1台
フラックス液管理装置センスビー-1台
基板スプリッターティエスティ-1台
3D検査機YAMAHA-1台
空気圧式圧着工具(卓上型本体)JST-1台
自動半田付け装置 (共晶)センスビー-1台
クリンベスト2装置タイセイクリンケミカル-1台
半自動圧着機日本連続端子株式会社-1台
エアー緩衝材製造機株式会社トヨコン-1台
印刷機パナソニック-2台
マウンターパナソニック-1台
ロールブラシ洗浄機浜川製作所-1台
コンプレッサーコベルコ-1台
ハーネス加工機--1台
スプレーフラクサー (鉛フリー)センスビー-1台
電動式クランパー大同端子製造株式会社-1台
マウンターパナソニック-1台
ローダー、アンローダー小松-2台
半自動ケーブル切断機株式会社造研社-1台

神峯電子株式会社詳細情報

従業員数
60名
郵便番号
〒252-0815
住所
神奈川県藤沢市石川五丁目1-5
電話番号
0466-88-0051
FAX
0466-88-9555
公式サイト
https://www.shinpo-e.co.jp/

神峯電子株式会社沿革

1981年神奈川県藤沢市にオキナグループの一員として会社設立
資本金700万円
代表取締役 四倉 友弘
産業用電子機器の受託製造開始
1984年電子機器の開発・設計及び試作を手掛けるようになる(回路設計・パターン設計・筐体設計)
1987年チップマウンターライン導入
生産管理用コンピュータシステム導入
1988年設計部門に機械設計が加わる
CADシステムを導入する
1991年神奈川県優良工場の表彰を受ける
1995年資本金を1,000万円に増資
1997年設計部門にソフトウェア設計が加わる。これにより、ソフト・ハード・メカ・筐体のすべての開発が可能となり、開発から量産までの一貫した受注(完全OEM)が出来るようになる
2001年「神峯ビジネスネットワーク」を構築。会員会社9社(神峯電子含む)でスタートする。これにより、あらゆる電子機器の開発から設計・試作・量産・修理までの一貫した受注体制がより強化される
2002年自社ビル(神奈川県藤沢市石川5-1-5)完成
本社をこちらへ移転する
2007年ISO-9001認証取得
2010年医療機器製造業許可取得
2011年資本金を2,000万円に増資
特定労働者派遣事業届出を行う
2013年経営革新計画の承認を受ける
2014年代表取締役社長 黒岩 登へ交代
四倉 友弘は取締役会長に就任
2016年四倉 友弘は取締役を退任し名誉会長に就任
2017年ISO-13485認証取得
2018年労働者派遣事業許可
2019年四倉 友弘は名誉会長を退任
2022年円行工場を本社へ統合
資本金を3,000万円に増資
代表取締役社長 山口 隆子へ交代
黒岩 登は取締役会長に就任
2023年黒岩 登は取締役会長を退任
森 紀男が取締役に就任
2024年山口 隆子は代表取締役会長に就任
太田 宏章が取締役社長に就任
ISO-13485認証解約