Eigyo 営業製作所
有限会社原製作所
設立 1971年従業員数 21人
加工方法寸法検査
設備輪郭形状測定機画像測定機
対応可能な材料アルミニウム・アルミ合金銅・銅合金ステンレス鋼
有限会社原製作所の概要
同社は金属切削加工を主力とし、長尺シャフト加工や複雑形状・内径加工を手がけています。多品種少量生産から量産品まで、幅広いニーズに対応しています。OA機器、自動車、医療機器、産業用機器、通信機器、電子部品など多様な業界向けに部品を供給しています。徹底した品質管理体制により、安定した製品提供を強みとしています。
有限会社原製作所の事業内容
機械加工、NC旋盤加工、複合旋盤加工、シャフト/ローラー製造、バルブ製造、医療機器製造
有限会社原製作所の設備情報
| 設備 | メーカー | 特徴・能力 | 保有台数 |
|---|---|---|---|
| 輪郭形状測定器 | 東京精密 | - | 1台 |
| 測定顕微鏡 | ミツトヨ | - | 1台 |
有限会社原製作所の詳細情報
- 設立
- 1971年4月
- 従業員数
- 21名
- 郵便番号
- 〒368-0051
- 住所
- 埼玉県秩父市中村町三丁目22-9
- 電話番号
- 0494-22-1378
- 公式サイト
- https://haraworks.com/
有限会社原製作所の沿革
| 1971年 | 創立者 原茂雄が秩父市近戸町にて創業。 |
|---|---|
| 1979年 | カム式自動盤を導入。 |
| 1986年 | 原恭彦入社 NC自動盤を導入。 |
| 有限会社となる。(資本金1,000万円) | |
| 1995年 | 代表取締役に原恭彦が就任。 |
| 1997年 | 同市内中村町に工場拡大移転、全ての機械をNC化する。 |
| 1998年 | 社長の甥の小林武徳が入社する。 |
| 2011年 | 原亮太入社 専務取締役に就任。 |
| 8月SB-20 typeEを導入する。 | |
| 2014年 | 3月SB-20 RtypeEを導入する。 |
| 11月次男の原将平が入社する。 | |
| 2015年 | 4月SB-20 RtypeGを導入する。 |
| 2016年 | 1月SB-20 RtypeGを導入する。 |
| 7月SB-20 RtypeGを導入する。 | |
| 9月ミツトヨ 画像測定顕微鏡を導入する。 | |
| 11月四男の原海星が入社する。 | |
| 2017年 | 5月SB-20 RtypeGを導入する。 |
| 2018年 | 1月三男の原元洋(げんよう)が入社する。 |
| 1月SB-20 RtypeGを導入する。 | |
| 2月東京精密 形状測定器を導入する。 | |
| 4月オイルミストコレクターを全機械へ装備完了。 | |
| 10月チップコンベアーを全機械へ装備完了。 | |
| 2019年 | 5月新工場2棟完成。(複合自動旋盤工場、検査・入出荷棟) |
| 5月SR-32JIItypeB×2台導入する。 | |
| 2020年 | 2月SR-20JIItypeBを導入する。 |
| 6月ウェブサイト開設。 | |
| 9月SR-20JIItypeBを導入する。 | |
| 2021年 | 1月増築工事完了(休憩室完成)。 |
| 5月キーエンス 画像測定器を導入する。 | |
| 7月SB20R typeGを導入する。 | |
| 10月SR20JII typeBを導入する。 | |
| 2022年 | 1月SR38 typeBを導入する。 |
| 2月SB16III を2台導入する。 | |
| 9月SB20R typeGとSB16IIIを導入する。 | |
| 11月SB20R typeGを導入する。 | |
| 2023年 | 3月SB20R typeGオーバーサイズ2台を導入する。 |
| 5月2・3号棟屋根にソーラーパネル発電設置。 | |
| 2025年 | 2月SR20JIItypeBを導入する。 |
| 4月SR-20JIItypeBを導入する。 | |
| 6月ウェブサイトリニューアル。 |