Eigyo 営業製作所
株式会社北海道スクリーン製作所
設立 1971年従業員数 10人
加工方法レーザー切断シャーリング加工ボール盤加工
設備レーザー加工機ホイストクレーンスピニングマシン
対応可能な材料ステンレス鋼鉄鋼材料アルミニウム・アルミ合金
株式会社北海道スクリーン製作所の概要
同社は、各種打ち抜き金網、織金網、溶接金網、パンチングメタルの製造・加工を手がけています。骨材生産プラントの選別篩機用金網を中心に、土木関連業界に製品を提供してきました。長年培った打ち抜き技術を活かし、多品種小ロットから量産まで対応しています。近年ではレーザー加工も導入し、幅広い業種のニーズに応えています。
株式会社北海道スクリーン製作所の事業内容
各種打ち抜き金網の製造、織金網の製造、溶接鋼の製造、パンチングメタルの製造、パンチングメタルの加工、レーザー加工
株式会社北海道スクリーン製作所の設備情報
| 設備 | メーカー | 特徴・能力 | 保有台数 |
|---|---|---|---|
| レーザー加工機 | - | - | 1台 |
| ホイストクレーン | - | - | 3台 |
| クリンプマシン | - | - | 2台 |
| アイアンワーカー | - | - | 1台 |
| クリンプマシン | - | - | 1台 |
| ボール盤 | - | - | 1台 |
| ブレーキプレス | - | - | 1台 |
| ロールベンダー | - | - | 2台 |
| ブレーキプレス | - | - | 1台 |
| ブレーキプレス | - | - | 1台 |
| パンチングマシン | - | - | 1台 |
| パンチングマシン | - | - | 1台 |
| シャーリング | - | - | 1台 |
| タレットパンチプレス | - | - | 1台 |
| シャーリング | - | - | 1台 |
| パンチングマシン | - | - | 1台 |
株式会社北海道スクリーン製作所の詳細情報
- 設立
- 1971年8月
- 従業員数
- 10名
- 郵便番号
- 〒067-0051
- 住所
- 北海道江別市工栄町6-15
- 電話番号
- 011-385-1831
- FAX
- 011-383-4551
- 公式サイト
- https://www.hokkaidoscreen.com/
株式会社北海道スクリーン製作所の沿革
| 1971年 | 夕張郡由仁町において、骨材選別篩機用織金網および打ち抜き金網の製造・販売会社として設立し、一部製品販売を開始する |
|---|---|
| 1972年 | 砂利・砕石関連業界の要望により、札幌市白石区菊水の準工業地に工場を移転 |
| 1974年 | 資本金350万円を650万円に増資 |
| 1983年 | 生産の合理化及び増量を目指して現在の江別第一工業団地に工場を新設する |
| 1988年 | 新機導入のため工場を増設 |
| 新型タレットパンチングプレス導入により、より高精度な特殊打ち抜き加工が可能となる | |
| 1993年 | 専用多孔抜きポンチングプレス(100t)を導入し、道内では有数の特殊パンチングメーカーとなる |
| 1995年 | 資本金650万円を1,000万円に増資 |
| 1996年 | 特殊3本駆動式ベンディングローラーを導入 |
| 1997年 | あらゆる分野へ製品の拡充のため、関連会社として(有)北海道資材販売を立ち上げる |
| 1998年 | プラズマ切断機を導入し、特殊加工分野の拡充を図る |
| 2003年 | アイアンワーカーを新規導入し、製作工程の充実を図る |
| 2009年 | トルンプ社製のパンチングプレスの入れ替えにより、さらに高精度な打ち抜き加工が可能になる |
| 2012年 | 溶接ロボットの稼働を始める |
| 2015年 | 80tブレーキプレスを導入 薄板加工などセンサーを使用した精密な曲げ加工が可能になる |
| 2017年 | 4kwレーザー加工機を導入し、薄板(0.5t)から厚板(22t)まで広範囲の切断が可能となる |
| 2022年 | キーエンス社製ワイドエリア三次元測定機を導入し、さらなる品質の管理が可能になったため、より高精度な加工を目指す |