Eigyo 営業製作所
株式会社カッター産業
従業員数 12人
加工方法研削加工研磨処理寸法検査
設備画像測定機測定器/試験機万能研削盤
株式会社カッター産業の概要
同社は、切削工具の再研削、再生、リサイクルを手がけています。また、工具製作や各種コーティングの受託販売も行っています。さらに、機械工具の販売を通じて、製造業の多様なニーズに対応しています。
株式会社カッター産業の事業内容
切削工具の再研削、切削工具の再生、切削工具のリサイクル、工具製作、各種コーティング受託販売、機械工具販売
株式会社カッター産業の設備情報
| 設備 | メーカー | 特徴・能力 | 保有台数 |
|---|---|---|---|
| 画像工具測定器 | - | - | 1台 |
| 200倍モニター | - | - | 1台 |
| 万能研削盤 | - | - | 9台 |
| 小径ドリル研削盤 | - | - | 1台 |
| 投影機 | - | - | 1台 |
| ドリル研削盤 | - | - | 3台 |
| ガンドリル研削盤 | - | - | 1台 |
| 全自動ドリル研削盤 | - | - | 4台 |
| CNC測定機 | - | - | 1台 |
| CCDカメラ映像装置 ズーム顕微鏡モニター | - | - | 1台 |
| NC7軸工具研削盤 | - | - | 4台 |
| 高精度CNC研削盤 | - | - | 2台 |
| 半自動ドリル研削盤 | - | - | 2台 |
| CNC工具研削盤 | - | - | 2台 |
株式会社カッター産業の詳細情報
- 従業員数
- 12名
- 郵便番号
- 〒432-8064
- 住所
- 静岡県浜松市中央区倉松町1339番地の2
- 電話番号
- 053-449-3567
- FAX
- 053-447-0364
- 公式サイト
- http://www.cutter.jp/
株式会社カッター産業の沿革
| 1980年 | 前社長が、切削工具の再研削工場を有限会社カッター産業の名称で倉松町に設立。 |
|---|---|
| 1986年 | 溝研削の効率化、工場の環境の為に、CNC溝研盤1号機を導入する。 |
| 1989年 | 機械工具の販売を本格的に始める。 |
| 1996年 | 市場の需要に対応する為に、CNC7軸工具研削盤2号機を導入する。 |
| 先を見て、コーティング受託販売を開始する。 | |
| 2000年 | ドリルの多様化に伴い、それらに対応する為、全自動ドリル研削盤1号機を導入する。 |
| 2001年 | 市場の要求する更なる精度、迅速化、合理化の為 CNC6軸工具研削盤3号機を導入する。 |
| 2004年 | 需要に対応するため全自動ドリル研削盤2号機を導入する。 |
| 2005年 | 溝研削盤の老朽化に伴い、最新のCNCスパイラル工具研削盤導入する。 |
| 2006年 | エンドミル用NC研削盤導入する。 |
| 需要の対応の為全自動ドリル研削盤3号機を導入する。 | |
| 2007年 | 商号変更、有限会社カッター産業を、株式会社カッター産業に変更する。 |
| 再研工具多様化の為、CNC7軸工具研削盤4号機を導入する。 | |
| 2012年 | 環境問題に考慮して、エコアクション21取得する。 |
| 2015年 | 精密な測定に対応する為、高性能精密CNC測定機を導入する。 |
| 2016年 | 工具の高精度化に対応する為、最新の高性能CNC研削盤を導入する。 |
| 2017年 | ドリルの多様化、再研能率アップの為 CNC工具研削盤を導入する。 |
| 2018年 | 工具の高精度、高機能化に対応する為、最新の高性能CNC工具研削盤を導入する。 |
| 2019年 | 資本金1,000万円に増資 |
| 取締役会長 増井廣廉 就任 | |
| 代表取締役 松本大輔 就任 |