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東洋包材株式会社

従業員数 104
加工方法寸法検査機能検査
設備その他測定器/試験機恒温恒湿試験機
対応可能な材料その他

東洋包材株式会社概要

同社は、各種プラスチックフィルムやセロファンへのグラビア印刷、ラミネート加工を手がけています。菓子や食品向けの軟包装資材を社内一貫体制で製造しています。また、光学、建材、自動車用途などの分野向けにハードコートフィルムや粘着フィルムといった機能性フィルムを製造・販売しています。コーティング製品の受託生産も行っており、顧客の量産工場として活用されています。

東洋包材株式会社事業内容

各種プラスチックフィルム、セロファン等のグラビア印刷、ラミネート、軟包装資材の製造・販売、機能性フィルムの製造・販売、コーティング製品の受託生産、テスト受託

東洋包材株式会社設備情報

設備メーカー特徴・能力保有台数
スリッター機--8台
マクベス濃度計--1台
恒温恒湿槽--1台
巻替検品機--4台
4色グラビア輪転機--1台
3色グラビア輪転機--1台
光学濃度計--1台
レーザー顕微鏡--1台
パーティクルカウンター--1台
接着剤自動ブレンド装置--1台
分光光度計--1台
ドライラミネート機--2台
8色グラビア輪転機--1台
オートグラフ--1台
6色グラビア輪転機--1台
表面粗さ計--1台
巻替検品機--1台
反射分光膜厚計--1台
マルチ型校正機--1台
小巻検品機--3台
電子天秤--1台
PHメーター--1台
UV照射テスト器--1台
全自動レーザー製版機--1台
表面性試験機--1台
デジタルマイクロスコープ--1台
粘度計--1台
ブーメランメッキ装置--1台
厚み測定器--1台
表面抵抗計--1台
8色グラビア輪転機--1台
ヘイズメーター--1台

東洋包材株式会社詳細情報

従業員数
104名
郵便番号
〒101-0053
住所
東京都千代田区神田美土代町5
電話番号
03-3292-8571
公式サイト
https://www.tyhz.co.jp/

東洋包材株式会社沿革

1962年会社設立 安永喜寿男 代表取締役就任 東京都千代田区に本社を設ける
1965年段習志野工場開設 千葉県習志野に段ボール製函設備導入
1976年軟東包印刷株式会社設立 埼玉県松伏町にグラビア工場開設 100%出資の別法人とする
1981年段古河工場新設 習志野工場を封鎖し茨城県総和町丘里工業団地に段ボール工場新設
1982年軟軟包材工場の拡充 埼玉工場開設 埼玉県吉川町(現在吉川市)にグラビア印刷設備拡充
1986年コ特殊コーティング工場(筑波工場)新設 茨城県谷和原村にコーティング&ラミネート工場を新設
1989年軟グラビア印刷部門増強 平成埼玉工場開設 埼玉県松伏町・松伏工業団地に大型8色機をはじめ3基の印刷設備を増強
1995年コ筑波工場クリーンルーム設置 特殊ハイグレード・コーティング&ラミネート機(4号機)を導入、併せてクラス10000のクリーンルームを設置
1997年段段ボール設備増強 三菱サミット100を増設、生産設備3ラインとなる
軟軟包材・社内一貫工程を整備 埼玉工場が一新され竣工 印刷~ラミネート~スリッター~製袋の全工程を完全に社内一貫工程となった新工場が完成
1999年軟埼玉工場に全自動製版設備を導入
2002年コ筑波工場新工場棟 特殊ハイグレード・コーティング&ラミネート機(5号機)を導入
2004年コ筑波工場6号機導入 特殊ハイグレード・コーティング&ラミネート機(6号機)を導入【超薄膜コーティングにも対応】
段古河工場譲渡
2007年軟埼玉工場 VOC処理(触媒式溶剤ガス燃焼)装置を導入
2008年軟埼玉工場 グリーンプリンティング認定取得
2009年コテストコーターを導入
2011年コ筑波工場 VOC処理(蓄熱燃焼式排ガス処理)装置を導入
軟平成埼玉工場 VOC処理(触媒式溶剤ガス燃焼)装置を導入
2012年軟平成埼玉工場 グリーンプリンティング認定取得
2013年コ筑波工場6号機にコロナ処理装置を導入
2014年コ筑波工場に検品機を1台増設
2016年コ筑波工場6号機にDVヘッドを増設
2019年コ筑波工場5号機に第2給紙側のコロナ処理装置を導入
2020年コ大阪オフィスを開設