Eigyo 営業製作所
武合金株式会社
設立 1952年従業員数 25人
加工方法ボール盤加工マシニングセンタ加工シャーリング加工
設備直立ボール盤帯鋸盤アルミ溶解炉(燃焼炉)
対応可能な材料アルミニウム・アルミ合金鉄鋼材料ステンレス鋼
武合金株式会社の概要
同社は、アルミ合金鋳物の製造を主力とし、工作機械や産業機械向けの大型部品を手がけています。油圧機器や燃焼機器の部品に加え、街路灯や建築金具などの景観製品・建築関連部品も製造しています。製缶・板金・溶接加工も提供しており、大型の一点もの製品加工を得意としています。多品種少量生産に対応し、幅広い業界のニーズに応えています。
武合金株式会社の事業内容
アルミ合金鋳物の製造、製缶・板金・溶接品の製造
武合金株式会社の設備情報
| 設備 | メーカー | 特徴・能力 | 保有台数 |
|---|---|---|---|
| 直立ボール盤 | - | - | 2台 |
| バンドソー | - | - | 1台 |
| アルミ熔解炉 | - | - | 8台 |
| プレスブレーキ | - | - | 3台 |
| ボール盤 | - | - | 2台 |
| アルゴン溶接機 | - | - | 6台 |
| シャーリング | - | - | 2台 |
| 大型油圧ベンディングローラー | - | - | 1台 |
| 走行クレーン | - | - | 2台 |
| ジブクレーン | - | - | 10台 |
| バンドソー | - | - | 2台 |
| 走行クレーン | - | - | 5台 |
| トラック | - | - | 1台 |
| ベーダーマシン | - | - | 3台 |
| コンターマシン | - | - | 3台 |
| アイアンワーカー | - | - | 1台 |
| 10トンミキサー | - | - | 4台 |
| コーナーシャー | - | - | 2台 |
| 5トンミキサー | - | - | 6台 |
| 自動倉庫 | - | - | 2台 |
| スクリューコンプレッサー | - | - | 1台 |
| 脱ガス装置 | - | - | 4台 |
| テーブルショットブラスト | - | - | 3台 |
| トラック | - | - | 2台 |
| 走行クレーン | - | - | 1台 |
| 走行クレーン | - | - | 1台 |
| 半自動溶接機 | - | - | 4台 |
| スクリューコンプレッサー | - | - | 2台 |
| クレーンショットブラスト | - | - | 3台 |
| アルゴン溶接機 | - | - | 2台 |
武合金株式会社の詳細情報
- 設立
- 1952年8月
- 従業員数
- 25名
- 郵便番号
- 〒940-0882
- 住所
- 新潟県長岡市宮下町436-5
- 電話番号
- 0258-24-7511
- 公式サイト
- https://www.takegokin.jp/
武合金株式会社の沿革
| 1952年 | 8月 武合金鋳造所を設立(初代 武 清) アルミ合金鋳物を鋳造 |
|---|---|
| 1954年 | 5月 鋼合金鋳物を鋳造 |
| 1962年 | 8月 製缶溶接工場を新築し操業開始 |
| 1968年 | 9月 法人に改組、武合金株式会社を設立 資本金200万円 |
| 1969年 | 8月 アルミ合金専門工場を新築し操業開始 |
| 9月 資本金400万円に増資 | |
| 1970年 | 8月 資本金800万円に増資 |
| 10月 新潟県鋳造技術コンクール アルミ合金部門 入賞 | |
| 1971年 | 11月 新潟県鋳造技術コンクール アルミ合金部門 第1位 |
| 1973年 | 10月 新潟県鋳造技術コンクール アルミ合金部門 第1位 |
| 1974年 | 10月 新潟県鋳造技術コンクール アルミ合金部門 第1位 |
| 1975年 | 10月 新潟県鋳造技術コンクール アルミ合金部門 第1位 |
| 1976年 | 10月 新潟県鋳造技術コンクール アルミ合金部門 第1位 |
| 1977年 | 10月 新潟県鋳造技術コンクール アルミ合金部門 第1位 |
| 1979年 | 10月 新潟県鋳造技術コンクール アルミ合金部門 第1位 |
| 1980年 | 10月 新潟県鋳造技術コンクール アルミ合金部門 第1位 |
| 1982年 | 11月 長岡駅1階北側コンコースに設置したタイムカプセルを鋳造 |
| 1991年 | 10月 資本金1,000万円に増資 |
| 1994年 | 10月 宮下鋳物団地に新築移転 |
| 2011年 | 8月 木型および備品管理倉庫新築 |
| 2025年 | 9月 代表取締役 武 怜央奈 就任 |