Eigyo 営業製作所
双見通信工業株式会社
従業員数 5人
加工方法寸法検査機能検査
設備分析機トラック測定器/試験機
対応可能な材料石英ガラス鉄鋼材料亜鉛
双見通信工業株式会社の概要
同社は、電気通信インフラの構築や移動体通信システムの施工を主力としています。CATV施設や光ネットワークの設計、施工、保守サービスを提供しています。また、EV充電器の設置工事やIoTソリューションの導入支援も手がけています。海外では、鉄鋼金物の生産と溶融亜鉛めっき加工、ソーラー発電によるミニグリッド事業を展開し、多様な産業分野のニーズに応えています。
双見通信工業株式会社の事業内容
電気・通信施工事業,環境ソリューション事業,IoTソリューション事業,溶融亜鉛めっき加工,架線金物の製造,特注金物の製造
双見通信工業株式会社の設備情報
| 設備 | メーカー | 特徴・能力 | 保有台数 |
|---|---|---|---|
| スペクトラムアナライザー | (株)アドバンテスト | - | 1台 |
| トラック | いすゞ | - | 1台 |
| 端子電圧測定器 | マスプロアンテナ | - | 1台 |
| 心線識別器 | 古河電気工業(株) | - | 1台 |
| 光ファイバ融着接続機 | (株)フジクラ | - | 1台 |
| 電測車 | ニッサン | - | 1台 |
| ミラー | ダイハツ | - | 1台 |
| バン | ダイハツ | - | 1台 |
| トラック | いすゞ | - | 1台 |
| レジアスエース | トヨタ | - | 1台 |
| 端子電圧測定器 | DXアンテナ(株) | - | 1台 |
| 音響発光式検電器 | 長谷川電機工業(株) | - | 1台 |
| 端子電圧測定器 | DXアンテナ(株) | - | 1台 |
| ハセガワHSC-7検電気 | 長谷川電機工業(株) | - | 1台 |
| 光ファイバ融着接続機 | (株)フジクラ | - | 1台 |
| トラック | いすゞ | - | 1台 |
| トラック | いすゞ | - | 1台 |
| 端子電圧測定器 | リーダー電子 | - | 1台 |
| 接地抵抗計 | HIOKI | - | 1台 |
| 光パルス試験機 | アンリツ(株) | - | 1台 |
| ハイゼットカーゴ | ダイハツ | - | 3台 |
| トラック | いすゞ | - | 1台 |
| ユンボ | 三菱キャタピラ | - | 1台 |
| 端子電圧測定器 | マスプロアンテナ | - | 1台 |
| トラック | いすゞ | - | 1台 |
| 端子電圧測定器 | ヒューレットパッカード | - | 1台 |
| 光マルチパワーメーター | (株)アドバンテスト | - | 1台 |
| 光通話器 | 古河電気工業(株) | - | 1台 |
| 電流測定器(テスター) | SANWA | - | 1台 |
| 光パワーメーター | (株)アドバンテスト | - | 1台 |
| スペクトラムアナライザー | (株)アドバンテスト | - | 1台 |
| カローラII | トヨタ | - | 1台 |
| ゴースト波測定器 | 日本CATV技術協会 | - | 1台 |
| バン | トヨタ | - | 1台 |
双見通信工業株式会社の詳細情報
- 従業員数
- 5名
- 郵便番号
- 〒277-0827
- 住所
- 千葉県柏市松葉町七丁目11-9
- 公式サイト
- https://www.futami-tsushin.jp/
双見通信工業株式会社の沿革
| 1984年 | 04月 当社代表中井がテレビ電波障害対策事業の将来性に着目し独立創業 |
|---|---|
| 05月 資本金300万円にて双見通信工業株式会社を設立 | |
| 1988年 | 01月 社団法人日本CATV技術協会に加入 |
| 1990年 | 07月 資本金 1,000万円に増資 |
| 11月 九州営業所を福岡県に開設 | |
| 1993年 | 04月 九州営業所を発展的に改称し有限会社九州双見通信工業を設立 |
| 1995年 | 02月 千葉県東葛方面を事業強化のため千葉県柏市に東葛営業所を開設 |
| 1996年 | 10月 資本金 2,000万円に増資 |
| 2000年 | 08月 ミャンマーの首都 (当時) ヤンゴンに現地事務所を開設 事業調査及び人材育成を目的とする |
| 09月 千葉県松戸市に新社屋完成 これに伴い足立区の東京事業所及び柏市の東葛営業所を閉鎖 | |
| 2007年 | 01月 子会社として株式会社ミカルモ設立 |
| 2008年 | 12月 株式会社ミカルモを完全子会社化、ミャンマー事業の窓口とする |
| 2009年 | 01月 LED照明販売とエコ発電システムの開発事業に参入 |
| 03月 有限会社九州双見通信工業を閉鎖、本社に統合 | |
| 2010年 | 01月 ミャンマー現地事務所移転、本格営業と人材交流を開始 |
| 2011年 | 04月 本社内に海外事業開発室新設、ミャンマー国籍の3名を本社正社員採用 ヤンゴン事務所ではミャンマー国籍の1名を正社員採用 |
| 08月 ミャンマーで配電用亜鉛メッキ架線金物の国産品がないことに着目し、合弁企業によるヤンゴン亜鉛メッキ架線金物製造工場建設に乗り出す | |
| 2012年 | 05月 ミャンマー事務所をヤンゴン市サンチャン・タウンシップに移転 |
| 06月 一般社団法人日本ミャンマー協会に加入 | |
| 07月 当社とミャンマー現地企業スーパメガエンジニアーズ・グループ株式会社と現地合弁架線金物製造会社の合弁事業契約締結。 | |
| 11月 日本企業製造の外壁材をミャンマーへ輸出及び販売店を仲介し、第一便40フィートコンテナーを輸出 | |
| 2013年 | 02月 コンクリート柱製造に関して、日本コンクリート工業株式会社とミャンマー現地企業マガ社を仲介し両社MOUを締結 |
| 2014年 | 12月 MIC(ミャンマー投資委員会)より合弁による現地架線金物製造会社の許可がおり工場建設に着手。 新会社名をFUTAMI MEGA ENGINEERING Co.,Ltdに決定 |
| 2017年 | 03月 ミャンマー架線金物製造工場完成 |
| 04月 生産開始 | |
| 05月 工場開所式を開催 | |
| 2018年 | 03月 ミャンマーのバガン市に「バガン観光環境整備事業」を提案し実施に向けた調査・交渉を開始 |
| 2019年 | 04月 ミャンマーのカイン州にて電力事業の調査・交渉を開始 |
| 10月 ミャンマーベイ諸島の無電化地域への電力事業の調査・交渉を開始 | |
| 10月 ミャンマーで開催された「ミャンマーEXPO」に出展 | |
| 11月 ミャンマーのタウンジ市「ガーデンエステート」開発の日本国に対してのコンサルティング業務開始 | |
| 2022年 | 12月 NEV補助金対応 EV充電器の工事を開始 |
| 2024年 | 11月 大手物流会社向けEMSシステム工事を開始 |