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植田鋼業株式会社

設立 1927従業員数 17
加工方法ブラスト処理研磨処理
設備引抜機矯正機/給材機材料切断機

植田鋼業株式会社概要

同社は磨棒鋼の製造・販売を主力事業としています。冷間引抜技術を強みとし、丸棒、六角棒、異形材など多様な形状の製品を提供しています。顧客の具体的なニーズに応じた製品開発や、冷間引抜材の活用提案を行っています。建築業界向けの窓枠やステンレス化粧材など、幅広い分野への応用も手がけています。

植田鋼業株式会社事業内容

磨棒鋼の製造,磨棒鋼の販売,冷間引抜材の提案,建築業界向け製品の提案,ステンレス化粧材の応用提案

植田鋼業株式会社設備情報

設備メーカー特徴・能力保有台数
ドローベンチ--2台
ドローベンチ--2台
プッシュポインター--2台
縦型2ロール矯正機--2台
多本切り帯鋸切断機--2台
異形自動バリ取り機--8台
丸棒自動面取り機--8台
多本切り超硬丸鋸切断機--4台
縦型2ロール矯正機--2台
縦横レベラー矯正機--4台
自動口付旋盤--2台
異形自動段積機--4台
プッシュポインター--2台

植田鋼業株式会社詳細情報

設立
1927年10月
従業員数
17名
郵便番号
〒595-0075
住所
大阪府泉大津市臨海町一丁目35-3
電話番号
0725-20-3000
公式サイト
https://www.ueda-kogyo.co.jp/

植田鋼業株式会社沿革

1927年大阪市西成区長橋通において、磨ナット製造を業とする植田製作所を創業する。
1941年大阪市西成区津守町東3丁目135番地に移転、冷間引抜磨棒鋼設備を新設して、阪神精工株式会社と改称する。資本金178,000円。
1942年磨ナット業界における唯一の一貫工場として、海軍指定工場となる。
1945年終戦後、大東産業株式会社と改称する。
1949年植田米倉が社長に就任し、植田鉄工株式会社と改称する。
1952年植田鋼業株式会社と改称する。資本金2,000,000円。
1953年資本金 3,000,000円
1954年資本金 4,500,000円
1955年資本金 7,000,000円
1962年資本金14,000,000円
1964年資本金21,000,000円
1980年植田文倉が社長に就任する。
1984年植田英規が取締役に就任する。
1997年資本金29,100,000円
1998年植田英規が代表取締役社長に就任する。
1999年現在地に本社工場を全面移転する。
2000年第13回 日経ニューオフィス賞 受賞近畿ニューオフィス奨励賞 受賞
2008年ISO 09001:2008 認証取得
2017年ISO 09001:2015 認証取得