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株式会社ヨウホク

設立 1951従業員数 43
加工方法フライス加工シャーリング加工レーザー切断
設備プレス溶接ロボットスポット溶接機
対応可能な材料鉄鋼材料ステンレス鋼アルミニウム・アルミ合金

株式会社ヨウホク概要

同社は、金型製作からプレス加工、精密板金加工、パイプ加工、溶接、組立まで一貫した金属加工サービスを提供しています。鋼製家具や精密板金製品を主力とし、試作から量産まで幅広いニーズに対応しています。家庭用エレベーター車椅子などの福祉機器、ペレットストーブ、リヤカー、アウトドア用品の製造販売も手がけています。これらの製品は、福祉分野や一般家庭、公共施設、アウトドア市場など多岐にわたる顧客層に貢献しています。

株式会社ヨウホク事業内容

プレス加工、精密板金加工、溶接加工、組立加工、パイプ加工、ペレットストーブの製造販売

株式会社ヨウホク設備情報

設備メーカー特徴・能力保有台数
プレス160トンWクランクアイダ-2台
CO2溶接ロボットパナソニック-7台
スポット溶接機中央製作所-4台
プレス80トンアイダ-4台
電気炉東京瓦斯電炉-1台
順送プレス--5台
CO2半自動溶接機パナソニック-1台
タレットパンチングプレスアマダ-1台
プレスブレーキアマダ-1台
平面研磨機日興機械-1台
マシニングセンター大阪機工-1台
プレス200トン(レベラー付)アイダ-1台
マシニングセンター大阪機工-1台
パイプベンダー千代田工業-2台
CPCパイプベンダー千代田工業-1台
ハイブリッドベンダーアマダ-1台
MIG溶接機パナソニック-1台
CAD,CAMアンドール-1台
プレス45トン~30トンアイダ-13台
ワイヤーカットファナック-1台
プレス150トンアイダ-3台
マシニングセンター大阪機工-1台
TIG溶接機パナソニック-1台
溶接ロボット--1台
セットプレスアマダ-1台
ワイヤーカット三菱電機-1台
CO2半自動溶接機パナソニック-1台
TIG溶接ロボットダイヘン-1台
スポット溶接機松下電器-1台
タンデム(単発)プレス--30台
シャーリングアマダ-1台
CAD,CAMアンドール-2台
パイプ端末加工機千代田工業-1台
プレス150トン(レベラー付)アマダ-1台
プレス110トン60トンアイダ-4台
パンチングレーザー複合マシンアマダ-1台
マシニングセンター大阪機工-1台
CNCパイプベンダー千代田工業-1台
プレス300トン(レベラー付)アイダ-1台
CNCパイプベンダー千代田工業-1台
マシニングセンターキタムラ-1台
CO2半自動溶接機パナソニック-1台
パイプ切断機モリ工業-2台
TIG溶接機パナソニック-1台
汎用縦フライス牧野製作所-3台
プレスブレーキアマダ-2台
汎用縦フライスヤマザキマザック-1台
CO2半自動溶接機ダイヘン-1台
CNCパイプベンダー千代田工業-1台
TIG溶接機パナソニック-1台

株式会社ヨウホク詳細情報

設立
1951年5月
従業員数
43名
郵便番号
〒399-4117
住所
長野県駒ヶ根市赤穂11678-79
電話番号
0265-82-5238
FAX
0265-83-6346
公式サイト
https://youhoku.jp/

株式会社ヨウホク沿革

1951年駒ヶ根市赤穂16141に精密プレス加工を主体とする工場を建設し創業開始
1959年有限会社北林製作所設立 資本金34万円 代表者北林一郎
1963年駒ヶ根市赤穂11678の79の現在地に2,400m2の土地を取得
1964年工場新築移転する
1967年資本金100万円に増資
1969年既存工場増築
1973年資本金1,000万円に増資
1974年株式会社に変更と同時に名称をヨウホクとする
1978年役員改選により、代表取締役に北林友和就任
1980年安全プレス導入 プレス作業の安全化を図る
1982年溶接用ロボット導入 生産設備のNC化の始まり
1984年NC付プレスブレーキ導入 生産設備のNC化の始まり
1985年ワイヤーカット放電加工機導入 金型加工の精度向上を計る
1988年鉄骨2階建て工場増築
1990年資本金3,000万円に増資
1992年隣接地2,560m2の土地取得
1998年ホームエレベーター開発
2000年折りたたみ式折りたためるリヤカー開発
ISO9002承認取得
2003年ISO9001:2000へ更新
ペレットストーブ開発
2012年上の原工業団地に5000m2土地取得
2014年パンチ・レーザー複合機、ハイブリッドベンダー導入 上の原工場:精密板金加工開始
2016年ISO9001:2015へ更新
2019年役員改選により、代表取締役に北林 元就任