ケーアイ工業株式会社
従業員数 45人
加工方法タレットパンチ加工レーザー切断ボール盤加工
設備NCプレスブレーキプラズマ切断機レーザー切断機
対応可能な材料ステンレス鋼鉄鋼材料アルミニウム・アルミ合金
ケーアイ工業株式会社の概要
同社は金属加工を主力とし、レーザー加工、精密板金、製缶などを手がけています。建築金物や手すり、外壁パネルの製作・施工を通じて、建設業界に貢献しています。また、産業機械、医療・食品機器、情報関連機器の製作も行っています。近年では3Dプリントサービスや業務用生ゴミ処理機の販売も展開し、多岐にわたるニーズに対応しています。
ケーアイ工業株式会社の事業内容
金属製建材の製作・施工,精密板金・レーザー加工,産業機械・省力機械の製作・施工,装飾金物・モニュメント・看板サインの製作・施工,3Dプリントサービス・3Dデータ作成,自社商品の販売
ケーアイ工業株式会社の設備情報
| 設備 | メーカー | 特徴・能力 | 保有台数 |
|---|---|---|---|
| NCプレスブレーキ | アマダ | - | 1台 |
| プラズマ切断機 | - | - | 2台 |
| 切断レーザー | アマダ | - | 1台 |
| シャーリング | アマダ | - | 1台 |
| コーナーシャー | アマダ | - | 1台 |
| フライス | - | - | 1台 |
| イメージスキャナー | - | - | 1台 |
| NCプレスブレーキ | アマダ | - | 1台 |
| 半自動溶接機 | - | - | 4台 |
| TIG溶接機 | - | - | 12台 |
| CAMPATH-Bend | ムラテック | - | 1台 |
| スポット溶接機 | - | - | 3台 |
| スタッドボルト溶接機 | - | - | 1台 |
| NCプレスブレーキ | アマダ | - | 1台 |
| 複合機(レーザー・タレットパンチプレス) | アマダ | - | 1台 |
| PCLSV | - | - | 1台 |
| 旋盤 | - | - | 1台 |
| Dr.ABE_Tube | - | - | 2台 |
| アイアンワーカー | アマダ | - | 1台 |
| 建築板金展開CAD | - | - | 1台 |
| ラジアルボール盤 | - | - | 1台 |
| シャーリング | アマダ | - | 1台 |
| テーブルスポット溶接機 | 向洋技研 | - | 1台 |
| NCプレスブレーキ | ムラテック | - | 1台 |
| シートワークス | - | - | 3台 |
| NCセットプレス | アマダ | - | 1台 |
| YAGレーザー溶接機 | メカトロジャパン(澁谷工業G) | - | 2台 |
| 3Dバリ取り装置 | フラッダー社 | - | 1台 |
| AP-100 | - | - | 4台 |
| NCプレスブレーキ | アマダ | - | 1台 |
| 研磨機 | - | - | 1台 |
ケーアイ工業株式会社の詳細情報
- 従業員数
- 45名
- 郵便番号
- 〒419-0202
- 住所
- 静岡県富士市久沢84-1
- 公式サイト
- https://www.ki-corp.net/
ケーアイ工業株式会社の沿革
| 1981年 | 個人企業ケーアイ工業を久沢189で設立。 |
|---|---|
| 1983年 | 個人を法人化し、資本金300万円で「ケーアイ工業株式会社」を設立。 |
| 伝法工場創業開始(組立工場)。 | |
| 1990年 | 資本金を1000万円に増資。 |
| 久沢84-1に本社機能移転。板金、組立の一貫生産を始める。 | |
| 1992年 | レーザー加工設備を導入、加工の開始。 |
| 1995年 | パイプレーザー加工設備を導入、加工の開始。 |
| 1996年 | 久沢106-5に営業部を設立。多目的販売に乗り出す。 |
| 業界に先駆け3次元CAD導入、運用開始。 | |
| 1997年 | 社内開発業務ソフト、LANの構築を始める。 |
| 受注売上請求管理システム運用開始。 | |
| 仕入管理システム運用開始。 | |
| 1998年 | 在庫管理システム運用開始。 |
| 2000年 | 実績集計システムの運用開始。ケーアイ工業のホームページ開設。 |
| 2001年 | 業務効率化と顧客へのサービス向上の為、営業所とメタルショップ鉄人を本社へ機能移転。 |
| 2003年 | パイプレーザー加工設備を新型弊社オリジナル仕様2.5次元レーザー加工機に入れ替えると同時に加工機とのLANを構築、運用開始。(パイプレーザー加工機能付き) |
| 2004年 | アマダAP100を2台増設。 |
| 3DデバリングシステムFladder-AUT(バリ取り機)を導入、運用開始。 | |
| 2005年 | アマダ ハイブリッドブレーキ(HDS2204NT)を導入、運用開始。 |
| 2008年 | 新社屋、レーザー溶接工場新築。 |
| 2010年 | 環境事業部を設立(バイオ式ゴミ処理機開発)。 |
| 建材商社 (有)若商をグループ化。 | |
| 名古屋営業所を開設。 | |
| 2013年 | アマダ 数値制御高速タレットパンチプレス(EM2510NT)を導入、運用開始。 |
| 2016年 | アマダ フライングオプティクスレーザマシン(FO-MII3015NT)を導入、運用開始。 |
| 2017年 | 向洋技研 テーブルスポット溶接機(NK-03HV100-15-KG-EZ)を導入、運用開始。 |
| 2018年 | 本社社屋、増築工事完了。 |
| パナソニックソリューションテクノロジー株式会社と共同で生産現場見える化ソリューションを構築、運用開始。 | |
| 2019年 | 業務用生ゴミ処理機「GomiMagic」の新機器(処理容量15kg,30kg,50kg,100kg,200kg各タイプ)を発売。 |
| 排水循環システム「MagicPit」を開発、販売開始。 | |
| 2020年 | 新工場、展示室を新築。 |
| 関東営業所を開設(業務用生ゴミ処理機「GomiMagic」専門対応)。 | |
| 業務用生ゴミ処理機 事業者向けサイト 開設 GomiMagic.com |