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光工業株式会社

従業員数 134
加工方法CNC旋盤加工ボール盤加工マシニングセンタ加工
設備フライス盤付帯設備スポット溶接機
対応可能な材料ステンレス鋼

光工業株式会社概要

同社は自動車部品や家電部品などの金属プレス加工を手がけています。金型製作からプレス加工、サブアッシーまで一貫した生産体制を構築し、多品種少量から大量生産まで対応しています。従来困難とされた素材や形状のプレス加工も実現し、お客様の課題解決に貢献しています。開発提案型企業として、お客様のニーズに応じた技術開発を進めています。

光工業株式会社事業内容

金属加工業、プレス金型製造、プレス加工、サブアッシー

光工業株式会社設備情報

設備メーカー特徴・能力保有台数
フライス盤牧野フライス-2台
デスクトップ・ノートブックパソコンDELL-80台
スポット溶接機内製-1台
試作用プレスアイダエンジニアリング-1台
単発プレスアイダエンジニアリング・小松製作所-2台
ボール盤吉田・キラ・アシナ-4台
表面粗さ計東京精密-2台
NCフライス盤牧野フライス-1台
ハイトゲージハイトゲージ-11台
自動倉庫ダイフク-2台
洗浄機内製-1台
スポット溶接機キムラ・ナストーア・他-4台
洗浄・曲げ機内製-3台
圧入機内製-1台
トランスファプレスアイダエンジニアリング-9台
5軸CAMコダマコーポレーション-1台
自動三次元測定器ミツトヨ-2台
ワイヤーカット放電加工機FANUC-1台
オーリングジョイント寸法検査・整列機内製--
ワイヤーカット放電加工機SODIC-3台
汎用洗浄機クリンビー・片倉工業-2台
順送プレスアイダエンジニアリング・小松製作所-3台
単発プレス小松製作所-1台
トランスファプレスアイダエンジニアリング-2台
順送プレスアイダエンジニアリング-1台
旋盤ワシノ-1台
5軸制御マシニングセンター安田工業-1台
パイプ径検査・並べ機内製-1台
エアロラップ日本スピードショア-1台
順送プレスアイダエンジニアリング-1台
サーフテスト東京精密-1台
画面検査用カメラ&モニタアイワ-20台
トランスファプレスアイダエンジニアリング-7台
コンターマシンアマダ-2台
エアーマイクロTOSEI ENGINEERING-1台
リングゲージ新潟精機、他-33台
パイプ曲げ機内製-1台
平面研磨機黒田精工-2台
ULプレスアイダエンジニアリング-1台
油圧プレス日本オートマチックマシン-1台
連結プレスアイダエンジニアリング-1台
画像投影測定器キーエンス-2台
真円度測定器東京精密-1台
順送プレスアイダエンジニアリング-2台
マイクロメータミツトヨ-120台
スポット溶接機内製-5台
ULプレスアイダエンジニアリング-1台
タップ機内製-1台
フライス盤牧野フライス-2台
細孔放電加工機三菱電機-1台
コントレーサーミツトヨ-2台
細孔放電加工機三菱電機-1台
単発プレス小松製作所-1台
枝管寸法検査・自動整列機内製--
ショットブラスト不二製作所-1台
マルチペーサープレスアイダエンジニアリング-1台
連結プレスアイダエンジニアリング-1台
トランスファプレスアイダエンジニアリング-3台
ULプレスアイダエンジニアリング-1台
単発プレス小松製作所-1台
試作用プレスアイダエンジニアリング-1台
CADコダマコーポレーション-8台
スポット溶接機内製-4台
成形研磨機黒田精工-3台
NC旋盤オークマ-1台
HRC硬度MISAWA SEIKI-1台
3軸CAMコダマコーポレーション-6台
デジタルスコープScalar-1台
SU試験機関東精機-1台
パイプ並べロボット日本サポートシステム-1台
ダイヤルゲージミツトヨ-35台
汎用洗浄機内製--
油圧圧入機フジキン-1台
旋盤ワシノ-1台
コネクタ加締め機内製-3台
単発プレスアイダエンジニアリング-1台
ULプレスアイダエンジニアリング-1台
自動三次元測定器ミツトヨ-2台
ULプレスアイダエンジニアリング-1台
順送プレスアイダエンジニアリング-1台
ノギスミツトヨ-82台
成形研磨機黒田精工-3台
Hv硬度計FUTURE-TEC-1台
ボール盤吉田・キラ・アシナ-4台
コンターマシンアマダ-2台
ラジアルボール盤吉田鉄工所-1台
5軸制御マシニングセンター安田工業-1台
ULプレスアイダエンジニアリング-1台
ラジアルボール盤吉田鉄工所-1台
ULプレスアイダエンジニアリング-1台
角度計ミツトヨ-3台
ULプレスアイダエンジニアリング-2台
単発プレスアイダエンジニアリング・小松製作所-3台
平面研磨機黒田精工-2台
試作用プレスアイダエンジニアリング-1台
フォークリフトニチユ・コマツ-10台
バルジ機内製-3台
グラインダー--1台
試作用プレスアイダエンジニアリング-1台
画像検査装置内製-3台
スプール径検査機内製-2台
ULプレスアイダエンジニアリング-1台
単発プレス小松製作所-1台
グラインダー--1台
プレスカップライン洗浄機内製--
プレスカップライン洗浄機 兼 横穴加工機内製--
NCフライス盤牧野フライス-1台
NC旋盤オークマ-1台
4K大型モニターDELL-7台
検査記録用タブレットDELL-20台
マシニングセンター牧野フライス-2台
マシニングセンター牧野フライス-2台

光工業株式会社詳細情報

従業員数
134名
郵便番号
〒321-2332
住所
栃木県日光市大室1960-1
電話番号
0288-26-3641
公式サイト
http://www.hikarikogyo.com/

光工業株式会社沿革

1964年1964精密プレス金型の製作ならびに気象観測機器部品・マイク用部品の製造を目的として、日光市野口に資本金500万円にて設立。 小型の単発プレス9台と、中古の金型加工機数台で営業開始。(代表取締役/廣瀬 高)
1967年音響機器用部品(ラジカセのブラケット)の取り扱い開始
1969年倍額増資し資本金1000万円となる。
1972年100tトランスファープレスを導入。加工が自働化され、生産能力が飛躍的に向上。
1975年500万円増資し、資本金1500万円となる。
韓国仁川に部品の加工を目的とした合弁会社韓日精工を設立。
1977年500万円増資し、資本金2000万円となる。
鹿沼工場(現鹿沼倉庫)設立。
1979年韓日精工を合弁相手に売却し、韓国事業より撤退。
代表取締役 廣瀬 高急逝の為、長男 廣瀬 晃が急遽代表取締役に就任。
1980年順送金型の製作に着手。以降、一般的な形状品の加工は順送が定番となる。
1983年650万円を増資し、資本金2650万円となる。
1984年野口工場と鹿沼工場を統合し、日光市大室(現在地)にて営業を開始(現第1プレス工場)。
金型設計の効率化の為、CADを導入。
1992年出荷倉庫、事務所棟を増設。
1996年プレス製フューエルデリバリーのリリース。主要カーメーカー様より次々と採用が決定。 以降2012年まで増加を続け、最盛期には全世界で生産される日本車の30%に当社製品が採用されるまでに成長。
2000年金型工場増設。
2005年自動受発注システム始動。
ISO14001認証取得。
2006年第2プレス工場増設。順送専用工場として稼働。
2011年生産技術棟(現品質保証棟)増設。ULプレス試作機が搬入され、ステンレスの板鍛造技術開発PJを発足。
2012年ISO9001取得。
国内立地推進事業費補助金を申請、採択を受ける。
2014年UL量産工場(現第3プレス工場)増設。ULプレスを活用したステンレス板鍛造製品の量産開始。
2015年EGRクーラー用部品の量産開始。
2020年5月末日を以て代表取締役 廣瀬晃 退任。後任には佐藤直志が6月1日付けで就任。
2022年【ULプレスで加工限界の16分の1を実現】で、一般社団法人日本鍛圧工業会主催MF(Metal Forming)大賞2022-2023を受賞。
2023年UL量産用工場としての第3プレス工場増築。従来の倍の延床面積として、UL1000tプレスを新設。
空圧制御機器用部品の量産開始。