Eigyo 営業製作所
日本ジッパーチュービング株式会社
従業員数 110人
加工方法寸法検査機能検査
設備測定器/試験機分析機恒温恒湿試験機
対応可能な材料樹脂・プラスチックシリコーンゴム
日本ジッパーチュービング株式会社の概要
同社は、配線結束保護チューブ、EMC対策製品、熱対策カバーの設計、製造、販売を手がけています。半導体製造装置、無線・通信機器、産業用機器、車載機器など幅広い業界向けに製品を提供しています。開発から生産、供給まで一貫した体制で顧客のニーズに応えています。
日本ジッパーチュービング株式会社の事業内容
配線結束保護チューブの設計・製造・販売、EMC(電磁波障害)防止対策製品の設計・製造・販売、熱対策カバーの設計・製造・販売
日本ジッパーチュービング株式会社の設備情報
| 設備 | メーカー | 特徴・能力 | 保有台数 |
|---|---|---|---|
| 燃焼性試験器 | - | - | 1台 |
| ソックスレー抽出器 | - | - | 1台 |
| 環境試験器 | - | - | 1台 |
| 恒温試験器 | - | - | 1台 |
| 抵抗率測定器 | - | - | 1台 |
| フーリエ変換赤外分光光度計 | - | - | 1台 |
| 光学顕微鏡 | - | - | 1台 |
| ガスクロマトグラフィー | - | - | 1台 |
| 精密万能試験機 | - | - | 1台 |
| 画像寸法測定器 | - | - | 1台 |
| 蛍光X線分析装置 | - | - | 1台 |
日本ジッパーチュービング株式会社の詳細情報
- 従業員数
- 110名
- 郵便番号
- 〒650-0034
- 住所
- 兵庫県神戸市中央区京町71
- 電話番号
- 078-991-4171
- 公式サイト
- https://www.ztj.co.jp/
日本ジッパーチュービング株式会社の沿革
| 1972年 | 5月 弘栄貿易株式会社とジッパーチュービング社(米国)が合弁事業契約を締結、日本ジッパーチュービング株式会社を資本金100万円で設立 |
|---|---|
| 初代 代表取締役社長に槌橋淳秀 就任 | |
| 取締役会長にウォルター・エイ・プラムマー 就任 | |
| 10月 大阪府四条畷市においてジッパーチューブの生産を開始 | |
| 1973年 | 7月 大阪府四条畷市から神戸市須磨区内に工場を移転 |
| 1974年 | 10月 プレス式自動ウエルダーの導入 |
| 1978年 | 10月 自動車向けジッパーチューブの生産を開始 |
| 1979年 | 1月 自動車向けジッパーチューブの売上拡大につきローラー式 ウエルダーを三基導入 |
| 1980年 | 10月 シールドメッシュの生産を開始 |
| 12月 神戸市須磨区から長田区内に工場を移転 | |
| 1981年 | 8月 ノイズシールの生産を開始 |
| 1986年 | 神戸市西区内の西神工業団地内に自社工場を建設し移転 |
| ホックチューブの生産を開始 | |
| 1990年 | シールドフォームの生産を開始 |
| 1991年 | 資本金を1000万円に増資 |
| 1993年 | 7月 第一工場を増設 |
| 創立20周年を迎える。 | |
| スリーブの生産を開始 | |
| 1994年 | マジックチューブの生産を開始 |
| 3月 ZTグループ国際会議を日本で開催 | |
| 1995年 | フラットケーブルに対応したDK800シリーズの生産を開始 |
| 1997年 | 韓国で合併会社EXPAN社を設立(後のJOINSET CO., LTDの前身) |
| 1998年 | 3月 社長 槌橋淳秀 代表取締役会長に就任 |
| 二代 代表取締役社長に河野秀夫 就任 | |
| 4月 西神工業団地内に第二工場を建設 | |
| シールドフォーム81Tシリーズの生産を開始 | |
| 1999年 | 3月 埼玉県入間郡にて埼玉工場を開設 |
| 9月 品質保証の国際規格ISO9001認証取得 | |
| 10月 社長 河野秀夫 代表取締役会長に就任 | |
| 三代 代表取締役社長に大塚平明 就任 | |
| 2000年 | 3月 第二工場を増設 |
| 10月 神戸市にて合併会社日本バンガード株式会社を設立 | |
| シールドフォーム65Tシリーズの生産を開始 | |
| ディスペンシングガスケットの生産を開始 | |
| 2001年 | 導電性フィルムテープ DF707シリーズの生産を開始 |
| ウルトラバンシールドの国産品の出荷を開始 | |
| CGC矢じりタイプの生産を開始 | |
| 2003年 | 5月 韓国で合併会社JOINSET CO., LTDを設立 |
| KOHYEI-ZIPPER HONG KONG LTD. での生産が本格的に始動 | |
| 2004年 | 1月 埼玉県富士見市に埼玉工場を移転 |
| シールドフォーム65TSVシリーズの生産を開始 | |
| 2006年 | 1月 環境マネジメント国際規格ISO14001認証取得 |
| 2007年 | 3月 「神戸発・優れた技術」として認定される |
| 2008年 | シールドフォーム62Tシリーズの生産を開始 |
| シールドウィンドーフィルムの生産を開始 | |
| 2009年 | 9月 社長 大塚平明 取締役相談役に就任 |
| 四代 代表取締役社長に槌橋貴彦 就任 | |
| 2013年 | 10月 社長 槌橋貴彦 代表取締役会長に就任 |
| 五代 代表取締役社長に倉田充 就任 | |
| 遮熱チューブおよび遮熱断熱カスタマイズ品を販売開始 | |
| 2017年 | 11月 六代 代表取締役社長に湯口正敏 就任 |
| 2022年 | 2月 ひょうごオンリーワン企業に認定 |
| 11月 七代 代表取締役社⻑に竹内史郎就任 | |
| 2023年 | 3月 神戸工場が竣工 |
| 5月 第一工場・第二工場を神戸工場へ集約し、操業開始 | |
| 7月 東部営業部事務所を移転 | |
| 11月 新規プロジェクト「HANAIROWAON®」始動 | |
| 2024年 | 8月 神戸工場に太陽光発電設置 |
| 11月 八代 代表取締役社長に槌橋貴彦就任 |