Eigyo 営業製作所
楯岡物産株式会社
設立 1934年従業員数 43人
加工方法真空成形洗浄
設備その他真空成形機接着剤塗布装置
楯岡物産株式会社の概要
同社は、プラスチック成形品の製造を手がけています。工業部品用、食品容器用、雑貨用品など、幅広い用途に対応しています。また、紙器、折箱、包装品の製造販売も行っています。これらの製品を通じて、多様な業界や一般消費者向けにサービスを提供しています。
楯岡物産株式会社の事業内容
プラスチック成形品の製造,紙器の製造販売,折箱の製造販売,包装品の製造販売
楯岡物産株式会社の設備情報
| 設備 | メーカー | 特徴・能力 | 保有台数 |
|---|---|---|---|
| 自動油圧裁断機 | - | - | 6台 |
| 連続圧空真空成形機 | - | - | 1台 |
| 接着剤自動塗布機 | - | - | 4台 |
| 除塵機 | - | - | 2台 |
| 油圧裁断機 | - | - | 7台 |
| カム式裁断機 | - | - | 2台 |
| 真空成形機 | - | - | 9台 |
| 熱板圧空成形機 | - | - | 4台 |
| 圧空・真空シャトルシステム | - | - | 1台 |
| 三方折り曲げ機 | - | - | 3台 |
楯岡物産株式会社の詳細情報
- 設立
- 1934年3月
- 従業員数
- 43名
- 郵便番号
- 〒995-0036
- 住所
- 山形県村山市楯岡中町4-5
- 電話番号
- 0237-55-2436
- 公式サイト
- https://www.tateokabussan.co.jp/
楯岡物産株式会社の沿革
| 1934年 | 檜山六郎が折箱の製造販売を目的として、山形県村山市楯岡に個人創業する。 |
|---|---|
| 1946年 | 資本金180,000円にて、楯岡物産株式会社と会社組織に変更。 |
| 1953年 | 折箱および紙器の製造販売に加え、冷菓用カップ製造を手がけ、販売。 |
| 1967年 | 事業拡充計画に伴い、プラスチック成形品の自社生産を開始し、販売の拡大を図る。 |
| 1979年 | プラスチック成形品の拡大を図るため、村山市楯岡中町に第二プラスチック工場竣工。 |
| 1987年 | 資本金32,000,000円に増資。村山市楯岡中町に新社屋竣工し本社を移転 、プラスチック部門と紙器部門の合理化体制を確立して生産性を強化する。 |
| 1988年 | 楯岡駅(現村山駅)前の包装資材小売店を新築し、「パッケージショップブッサン」と改名する。 |
| 1995年 | 連続圧空真空成形機 導入。 |
| 2001年 | 全自動真空圧空シャトルシステム機導入。 |
| 2003年 | 環境マニュアルの構築により、SONYグリーンパートナーになる。 |
| 2004年 | 品質マニュアル構築。 |
| 2008年 | ISO9001認証取得。 |
| 2010年 | 第4工場竣工、自動油圧裁断機導入。 |
| 2011年 | ロールシート連続真空成形機導入。 |
| 2012年 | ロールシート連続真空成形機導入。 |
| 2017年 | 自動油圧断裁機、ロールシート連続真空成形機導入。 |