Eigyo 営業製作所
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冨士興業株式会社

従業員数 19
加工方法梱包・出荷
設備測定器/試験機その他梱包機
対応可能な材料樹脂・プラスチックEPDMその他

冨士興業株式会社概要

同社は、0.5gから5kgまでの幅広い粉体充填製造および販売を手がけています。包装用フィルムのスリット加工や、漢方薬・健康食品・ティーバッグなどに用いられる不織布の製袋加工も行っています。これらの事業を通じて、顧客の多様なニーズに応え、製品の安定供給に貢献しています。

冨士興業株式会社事業内容

粉体充填製造及び販売、包装用フィルム加工、特殊紙加工

冨士興業株式会社設備情報

設備メーカー特徴・能力保有台数
オートチェッカー--1台
陽圧室--1台
ブレンド機--1台
シュリンク機--1台
充填機--1台

冨士興業株式会社詳細情報

従業員数
19名
郵便番号
〒660-0858
住所
兵庫県尼崎市築地二丁目10-8
電話番号
06-6481-4781
公式サイト
https://fujikogyo-osaka.co.jp/

冨士興業株式会社沿革

1961年初代代表取締役坂井重男が昭和電工を離れ、大阪市西区土佐堀にて資本金500万円にてフィルム事業を立ち上げ。加工販売を目的として、富士興業株式会社が創業。
1966年高知の南国パルプと提携して特殊紙ヒートロンの加工販売を始める。自動製袋機を新設。
1967年フィルム事業拡大のため、東洋紡犬山工場内に資本金300万円にて富士プラスチック工業株式会社を設立。スリッター機を導入。
1970年箸のフィルム包装で横ピロー機を導入。
1976年本社工場に三方製袋機を導入し、1,600mm巾のスリッター機を本社と犬山工場に設置。
1978年特殊紙の販売を日本紙業株式会社(現日本製紙パピリア株式会社)と開始。
1985年本社工場に1,300mm巾スリッター機を増設。
1987年生協など一般小売り向け製品の粉体充填を始める。
1991年初代坂井重男死去に伴い、代表取締役に坂井慎一が就任。
1993年ボトル充填の増産に伴いシュリンク機を設置。
1995年粉砕機及び縦型三方自動充填機を新設。
2000年カビ取り部門の増産に伴い、供給機及び充填機を新設。
2001年天ぷら油処理剤の部門の増産に伴い、ロータリー式三方自動充填機を新設。
2005年カビ取り部門の増産に伴い、ブレンド(混合機)から供給充填、そしてセットアップまで一貫して行えるライン設備を新設。
新本社工場建設を開始する。
2006年新本社工場移転、稼働開始。計量自動充填機を新設。
2008年倉庫新設。計量自動充填機を新設。
2010年縦型自動包装機及び自動供給機を新設。
2015年自動ウエイトチェッカー導入。
2017年大手メーカー向け一貫ライン設置。
2019年陽圧クリーンルーム設置。
2020年縦型背張り三方充填機設置。
極少(0.5g)充填開始。対応自動ウエイトチェッカー導入。
2021年第3工場新設。
2022年2cc用連包スティック充填機設置。
汎用品用連包スティック充填機設置。
2024年ホームページリニューアル。