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有限会社ハヤシ精機

設立 1952従業員数 7
加工方法マシニングセンタ加工フライス加工中ぐり加工
設備マシニングセンタ立型マシニングセンタデジタルマイクロスコープ
対応可能な材料アルミニウム・アルミ合金ステンレス鋼真鍮・黄銅

有限会社ハヤシ精機概要

同社は、液晶・半導体製造装置部品や産業機械装置部品などの精密機器部品を手がけています。特にアルミニウム製品の精密加工を得意とし、高度で複雑な形状の部品製作に対応しています。CAD/CAMによるプログラム作成から機械加工まで一貫して行っています。加工完成後には各種表面処理を施し、顧客の多様なニーズに応えています。

有限会社ハヤシ精機事業内容

機械加工、五軸マシニング加工、CAD/CAMプログラム作成、表面処理、半導体製造装置部品加工、産業機械装置部品加工

有限会社ハヤシ精機設備情報

設備メーカー特徴・能力保有台数
コンパクトマシニングセンタブラザー工業株式会社-1台
縦型マシニングセンタ松浦機械株式会社-2台
縦型マシニングセンタ松浦機械株式会社-1台
コンパクトマシニングセンタブラザー工業株式会社-4台
デジタルマイクロスコープキーエンス-1台
5軸マシニングセンタ松浦機械株式会社-1台
5軸制御マシニングセンタ松浦機械製作所-1台
縦型マシニングセンタ松浦機械株式会社-1台
マニュアル画像測定機株式会社ミツトヨ-1台
CAMプログラムシステム松浦機械株式会社-2台
縦型マシニングセンタ松浦機械株式会社-1台
縦型マシニングセンタDMG森精機-1台
縦型マシニングセンタ松浦機械株式会社-1台

有限会社ハヤシ精機詳細情報

設立
1952年1月
従業員数
7名
郵便番号
〒640-8287
住所
和歌山県和歌山市築港三丁目35
電話番号
073-421-8845
FAX
073-421-8846
公式サイト
https://www.hayashiseiki.com/

有限会社ハヤシ精機沿革

1952年林久雄がメリヤス機械製作所を創業、丸編み機の製造を開始
1957年有限会社林メリヤス機械製作所に社名変更、法人化
1963年三菱重工、石川島播磨重工業など航空機特殊工具部門の二次下請を開始
1966年前代表林隆夫が業務に参加、航空機部門製造の傍ら各種高速ニットマシンの設計製作を開始
1975年高速丸編機心臓部”カム”の製造を開始
1984年ノーリツ鋼機株式会社の協力工場に参入、QSSミニラボシステムの部品製造を開始
1986年林久雄が引退
前代表林 隆夫が林精機製作所を創業
県下初めて松浦機械の高速マシニングセンタ(RPM10,000)を導入
1988年設備拡張により旧所在地よりノーリツ鋼機宮前工場に移転
1990年社名を有限会社ハヤシ精機に変更し法人化
代表取締役社長に林 隆夫が就任
1991年設備業務拡張のため、同ノーリツ鋼機株式会社宮前工場内にて第2次工場移転
2000年資本金1,000万円に増資
2002年旧アシストテクノロジーズジャパン株式会社の協力工場に参入
2007年松浦機械MAM72-35V(5軸制御マシニングセンタ)を導入
2010年村田機械株式会社犬山事業所の協力工場に参入
2013年業務拡張のため宮前工場より現住所に工場移転
2015年DMG森精機 ecoMill 600V(マシニングセンタ)を導入
2018年代表取締役に 西 朋尚が就任