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シンク化学工業株式会社

加工方法梱包・出荷
設備梱包機その他リークテスター
対応可能な材料ウレタン樹脂

シンク化学工業株式会社概要

同社はウレタン製品の研究、製造、販売を一貫して手がける化学メーカーです。自動車、建築、道路、公共施設、工業、生活用品など幅広い産業・用途に貢献しています。ポリウレタン樹脂を主成分とする高機能な工業材料を提供し、お客様のニーズに応じたODM・OEM製品の開発・製造を得意としています。接着剤、塗料のベースレジン、エラストマー、フォームのシステムを製品化しています。

シンク化学工業株式会社事業内容

ウレタン系接着剤、 ウレタン系発泡樹脂システム、 ウレタン系プライマー、 ウレタンバインダー、 ウレタンエラストマー、 ウレタンプレポリマーの製造・販売

シンク化学工業株式会社設備情報

設備メーカー特徴・能力保有台数
18L高粘度用自動充慎機--2台
反応釜--2台
反応釜--2台
反応釜--2台
ブレンド釜--1台
ブレンド釜--1台
反応釜--1台
ブレンド釜--1台
反応釜--5台
反応釜--2台
反応釜--1台
18L自動充慎機--4台
小缶自動充慎機--2台
反応釜--1台
ブレンド釜--2台
アイスーパーキセノンテスター--1台
反応釜--1台

シンク化学工業株式会社詳細情報

郵便番号
〒481-0041
住所
愛知県北名古屋市九之坪鴨田95
電話番号
0568-23-5551
FAX
0568-23-3169
公式サイト
http://www.think-chem.co.jp/

シンク化学工業株式会社沿革

1971年名古屋市西区鳥見町2丁目21番地に、株式会社シンク化学工業を資本金5,000千円で創業
1973年日本ポリウレタン工業(株)と業務提携し、ウレタン接着剤の製造を開始
1977年資本金10,000千円に増資
研究室増設
1978年三井日曹ウレタン(株)と技術提携し、ウレタン樹脂を製造開始
1981年資本金30,000千円に増資
愛知県西春日井郡西春町に第2工場を新設「西春工場」と命名し、操業開始
1982年社名を株式会社シンク化学工業からシンク化学工業株式会社に変更
1991年ウレタン樹脂系コンパウンド接着剤販売開始
西春工場10トン反応釜増設
1992年満留康幸社長就任
1993年塩ビ床材向け、および木質フロアー向けウレタンコンパウンド系接着剤の販売開始
拡張用地として西春工場隣接地1,000m2を取得
1994年西春工場に自動充填ライン新設
1995年西春工場に420m2の危険物倉庫を増設
1999年カートリッジ入り接着剤販売開始
アルミパック1kg詰め接着剤販売開始
本社工場に自動充填ラインを新設
2000年本社工場に5m3ブレンド釜設置
西春工場に高粘度液体自動充填機設置
2003年西春工場敷地内へ研究室、及び品質管理室を移設
2004年床仕上げ材用接着剤のJISマーク表示認定を受ける
2005年西春工場に反応釜2基(5m3と8m3)増設
2006年資本金72,465千円に増資
2008年JIS制度変更に伴い、(財)建材試験センターによりJISA5536の認証取得
2011年(一財)化学物質評価研究機構によりJISA5536の認証取得
拡張用地として西春工場西側の隣接地1,000m2を取得
2012年反応釜3基を設置、西春第二工場として稼働開始。8m32基、1m31基
2015年西春第二工場に反応釜1基(8m3)増設
2016年登記上本社を、西春工場へ移転
速効硬化型2液ウレア樹脂スプレータイプ販売開始
2017年満留晃浩、代表取締役社長に就任
8m3反応釜1基増設
2019年EQAによりISO9001/JISQ9001:2015の認証取得
EQAによりISO14001/JISQ14001:2015の認証取得