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タカラ産業株式会社

従業員数 49資本金 10億円
加工方法単発プレス打ち抜き加工曲げプレス
設備レベラープレス
対応可能な材料その他

タカラ産業株式会社概要

金属加工製品の開発、製造、販売を手がけています。主にトラック・バス向けの部品を自社で開発設計し、大手自動車メーカーやボディ架装メーカーに供給しています。溶接、組立、品質検査まで一貫した生産体制を構築しています。海外子会社を通じてインドネシア市場にも製品を提供しています。

タカラ産業株式会社事業内容

金属加工製品の開発製造販売、自動車(トラック・バス)用部品の開発製造販売、溶接加工、組立・組付、品質検査

タカラ産業株式会社設備情報

設備メーカー特徴・能力保有台数
順送コイルレベルライン--3台
単発機--1台
プレス機--1台

タカラ産業株式会社詳細情報

従業員数
49名
資本金
10億円
郵便番号
〒416-0946
住所
静岡県富士市五貫島1318
電話番号
0545-61-5500
公式サイト
https://takara-co.com/

タカラ産業株式会社沿革

1960年スペアタイヤキャリア製造の為、中央製機有限会社を創業
1963年スペアタイヤキャリアの品質が認められ、科学技術庁長官賞を受賞
販売会社としてタカラ産業株式会社を創業
1966年特装車部品の受注を開始
1968年独自の遊星ギヤ方式逆転防止機構を開発(1970年特許公告、1974年特許証受理)
1973年中央製機有限会社を株式会社に組織変更
1974年逆転防止機構の優秀さが認められ、科学技術庁長官賞を再受賞
1976年イギリス、オーストラリア、ブラジル、西ドイツで特許証受理
1977年二重安全装置付スペアタイヤキャリアを商品化
1978年スペアタイヤキャリアの性能基準が運輸省より通達。全機種が同基準適合。各シャシーメーカーの認定を受ける
1981年メカトロニクス技術を商品化
1987年アオリバランサーを商品化
アオリバランサー販売開始
1993年タカラロックを商品化
1994年タカラポストを商品化
1996年パネルバランサーを商品化
1998年5Sを中心にした改善活動を継続的に推進
2006年5S改善活動の成果が認められ、静岡県溶接工業協同組合「改善事例発表会」の会場となる
2007年スペアタイヤキャリア、アオリバランサーが富士商工会議所『富士ブランド』に認定される
2008年改善提案活動が日本HR協会『創意とくふう7月号』で特集となる
2009年社員の改善が認められ、文部科学大臣より創意工夫功労者賞を受賞
エコアクション21を認証
2010年中央製機株式会社とタカラ産業株式会社を合併し『タカラ産業株式会社』に統合
2012年「サビに強く、オリジナルカラーを楽しめる塗装サービスの展開」で経営革新計画を認証
2013年インドネシアにPT. TAKARA SANGYO INDONESIAを設立
2020年富士市ユニバーサル就労協力企業となる
2022年M&Aにより影山グループに加入