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上板塑性株式会社

設立 1951従業員数 100
加工方法ブラスト処理焼なまし冷間鍛造
設備表面処理装置パーツフォーマーショットブラスト

上板塑性株式会社概要

同社は、自動車、スピーカー、機構部品などの多様な部品製造を手がけています。冷間鍛造のパイオニアとして、冷間鍛造から精密加工まで一貫した生産体制を構築しています。日本と北米に生産拠点を持ち、グローバルな顧客ニーズに対応しています。国際認証規格IATF16949およびISO9001を取得し、安定した品質保証体制を確立しています。

上板塑性株式会社事業内容

精密冷間鍛造、自動車部品製造、スピーカー部品製造、機構部品製造

上板塑性株式会社設備情報

設備メーカー特徴・能力保有台数
ボンデライン--1台
パーツフォーマー--4台
ショットブラストマシン--2台
プレス機--10台
焼鈍炉--5台
切削加工機--29台

上板塑性株式会社詳細情報

設立
1951年8月
従業員数
100名
郵便番号
〒354-0045
住所
埼玉県入間郡三芳町大字上富181
電話番号
049-258-6000
公式サイト
https://kamiita.co.jp/

上板塑性株式会社沿革

1951年創業者 近野金之助に依り東京・板橋に於て創業する 営業品目:ネジ加工
1959年有限会社上板螺子製作所として資本金100万円にて操業を開始する
1961年資本金190万円に増額する
1964年冷間鍛造プレス第1号機を導入(コマツ製マイプレス160トン)
1968年資本金380万円に増額する
1969年埼玉県入間郡三芳町北永井に埼玉工場を移設する
ヘッダ―マシンを導入→素材のコイル化を計る
資本金を600万円に増額する
1970年資本金900万円に増額する
1973年埼玉工場を現在地に移転する
1974年資本金1,530万円に増額し、上板塑性株式会社に組織変更する
パーツフォーマー導入→素材の黒皮コイル材を使用可能にする
1977年資本金2500万円に増額する
1978年資本金3000万円に増額する
コマツ製マイプレス1,200トン導入
1980年2トンコイル用矯正機導入→2トンコイル使用開始
1982年山形工場完成
資本金5,000万円に増額する
1989年資本金8,500万円に増額する
東京中小企業投資育成株式会社第三者割当増資
1994年関係会社 KAMIITA INTERNATIONAL,INC.設立KAMIMEX S.A.DE C.V.設立
1997年代表取締役 武山 睦子 就任
2001年ISO9002認定取得
山形工場閉鎖
2002年ISO9001:2000モデル認証取得
2006年本社を東京板橋より埼玉県入間郡三芳町上富に移転
2007年ISO/TS16949認証取得
2009年戦略的基盤技術高度化支援事業に採択される
2010年JZK-MVP賞受賞
2012年MF技術大賞受賞
2017年(旧)株式会社両毛製作所の会社分割により、(新)株式会社両毛製作所を当社全額出資のもと設立
2018年IATF16949認証取得