ヘイコーパツク株式会社
従業員数 168人
設備その他ラミネーターオフセット印刷機
対応可能な材料その他
ヘイコーパツク株式会社の概要
同社は紙製品加工、特に紙袋の製造販売を手がけています。1枚からのオリジナル製品や既製品への名入れ印刷にも対応し、多様なニーズに応えます。食品に直接・間接的に接触する紙袋の製造も行い、食品安全マネジメントシステムを導入しています。一般消費者から地元生産者、業者まで幅広い顧客層に包装用品を提供しています。
ヘイコーパツク株式会社の事業内容
紙袋製造販売, 二次加工, 包装用品販売, オンデマンド印刷サービス
ヘイコーパツク株式会社の設備情報
| 設備 | メーカー | 特徴・能力 | 保有台数 |
|---|---|---|---|
| スリッター機 | - | - | 1台 |
| ラミネート機 | - | - | 1台 |
| オフセット製版機 | - | - | 1台 |
| エンボス機 | - | - | 1台 |
| 箔押機 | - | - | 1台 |
| 型抜機 | - | - | 1台 |
ヘイコーパツク株式会社の詳細情報
- 従業員数
- 168名
- 郵便番号
- 〒321-3304
- 住所
- 栃木県芳賀郡芳賀町大字祖母井1702-1
- 電話番号
- 028-677-0214
- 公式サイト
- https://heikopac.co.jp/
ヘイコーパツク株式会社の沿革
| 1963年 | 鈴木恒男がビニールの製形(製袋)加工業を創業 |
|---|---|
| 1965年 | 有限会社鈴木ビニール工業所設立 資本金300万円 |
| 1970年 | 現在の本社所在地に新工場建設。 |
| 紙袋の枚葉製袋機1号機導入。 | |
| 数年後に塩化ビニールの加工を終了 紙袋製造に完全移行する。 | |
| この頃から株式会社シモジマとの関係が深まる | |
| 1980年 | (株)シモジマ足立工場閉鎖。その設備の一部と人員を含めて合併、 ヘイコーパック(株)設立。(株)シモジマの専属工場として再出発。資本金2000万円。 |
| 2002年 | ISO 14001取得 |
| 2004年 | 包装用品のお店「パッケージプラザ芳賀店」開設 |
| 2005年 | ISO 9001取得 |
| 2009年 | (株)シモジマの連結決算子会社となる |
| 2011年 | 東日本大震災罹災 |
| 資本金8000万円に増資 | |
| 2012年 | 市貝工場竣工 |
| 重度障がい者多数雇用事業所の認定を受ける。(雇用率20%以上) | |
| 2013年 | 平成25年度 障がい者雇用優良事業所 厚生労働大臣表彰 受賞 |
| 2015年 | オリジナルブランドKEiAIの生産販売を開始 |
| 2020年 | ISO9001、14001返上 |
| 独自の管理システム「KEiAI環境・安全・品質マネジメントシステム」運用開始 | |
| (株)シモジマの連結決算子会社を離脱 | |
| 2021年 | 障がい者雇用 中小事業主認定(もにす) |