Eigyo 営業製作所
キンセイマテック株式会社
従業員数 150人資本金 99億円
加工方法機能検査
設備放射線検査装置
対応可能な材料アルミニウム・アルミ合金鉄鋼材料鋳鉄
キンセイマテック株式会社の概要
同社は、セラミックス、電子部品、化粧品、自動車など幅広い業界向けに素材原料を製造販売しています。溶接棒、製鋼・鋳造、アルミニウム、樹脂、ガラス繊維といった多様な分野の原材料を開発・提供しています。粉砕、分級、表面処理、混合などの粉体加工技術を強みとし、お客様のニーズに応じた受託加工も手がけています。
キンセイマテック株式会社の事業内容
工業用素材原料の製造販売、各種粉体加工の受託、鋳造用副資材の製造販売、製鋼用副資材の製造販売、化粧品用粉末原料の製造販売、研掃材の販売
キンセイマテック株式会社の設備情報
| 設備 | メーカー | 特徴・能力 | 保有台数 |
|---|---|---|---|
| 分析装置 | - | - | 1台 |
キンセイマテック株式会社の詳細情報
- 従業員数
- 150名
- 資本金
- 99億円
- 郵便番号
- 〒541-0046
- 住所
- 大阪府大阪市中央区平野町二丁目3-7
- 公式サイト
- https://www.kinseimatec.co.jp/
キンセイマテック株式会社の沿革
| 1939年 | 合資会社金生海運商会創業 |
|---|---|
| 1947年 | 金生興業合資会社を創立。電弧溶接棒用フラックス原料及び製鋼・鋳造・窯業用原材料の製造販売を開始 |
| 1951年 | 東京都中央区西八丁堀に東京営業所設置 |
| 1952年 | 金生興業株式会社に改組 |
| 1953年 | 大阪市住吉区に大阪工場を建設 |
| 1955年 | 大東市に大阪工場を拡張建設移転 |
| 1958年 | 本社を西区江戸堀1丁目に拡張移転 |
| 1962年 | 北九州市小倉区に北九州出張所を開設 |
| 1964年 | 千葉県八千代市に千葉工場を建設 |
| 1966年 | 兵庫県尼崎市に尼崎製錬所を設置、窯業原料珪酸ジルコニウム乳濁剤の製造開始 |
| 1969年 | 三重県四日市市に四日市工場を建設、研究所を設置 |
| 三重県四日市市に四日市出張所を開設 | |
| 1970年 | 尼崎製錬所を尼崎工場に改称 |
| 1971年 | 本社を南区鰻谷中之町に拡張移転 |
| 四日市出張所を名古屋市に移転、名古屋出張所に改称 | |
| 1972年 | 北九州出張所を九州営業所に改称 |
| 三伸技建株式会社(現、キンセイ建材株式会社)を設立 | |
| 1973年 | 名古屋出張所を名古屋営業所に改称 |
| 1974年 | 東京営業所を台東区浅草橋5丁目へ拡張移転 |
| 1979年 | シンガポール現地法人 SINGAPORE KINSEI PTE. LTD.を設立(マレーシア事務所に移転) |
| 1980年 | 株式会社キンセイセラミックスを設立 |
| 1986年 | 本社を中央区南船場2丁目へ拡張移転 |
| 1987年 | 電算機部門を分離し株式会社キンセイインテリジェンスシステムを設立 |
| 1992年 | キンセイマテック株式会社に商号変更 |
| 1994年 | 福島県相馬市に相馬工場建設 |
| 1996年 | マレーシアのテクセラ社と合弁会社 KINCERA SDN.BHD.を設立 |
| 1998年 | ISO9002認証取得(JQA-2532四日市工場) |
| 2000年 | 中国河北事務所を開設(唐山金生機能材料有限公司に集約) |
| 名古屋営業所を名古屋市中区丸の内2丁目に拡張移転 | |
| 2001年 | マレーシア事務所を開設(タイ事務所に移転) |
| 2002年 | ISO14001認証取得(JQA-EM2518四日市工場) |
| 唐山金生機能材料有限公司(中国)を設立 | |
| 四日市工場に新管理棟建設 | |
| 2003年 | 蘇州金生機能材料有限公司(中国)を設立 |
| 2004年 | 本社、大阪営業所および(株)キンセイインテリジェンスシステムを大阪市中央区平野町2丁目に拡張移転 |
| 2005年 | タイ事務所を設立 |
| 九州営業所を福岡市博多区博多駅前1丁目に拡張移転 | |
| 2006年 | 東京営業所を千代田区麹町5丁目に拡張移転 |
| ISO9001認証取得(CN06/01731 蘇州金生) | |
| 2007年 | ISO9001認証取得(JQA-QMA13409 尼崎工場) |
| 2009年 | ISO9001認証取得(JQA-QMA14161 千葉工場) |
| 2010年 | 九州営業所を同ビル内で拡張移動 |