Eigyo 営業製作所

齋藤鋲螺株式会社

設立 1948従業員数 63
加工方法フライス加工CNC旋盤加工ボール盤加工
設備丸鋸盤マシニングセンタネジ転造盤
対応可能な材料アルミ合金(6000系)SUS304低炭素鋼

齋藤鋲螺株式会社概要

同社は、建設機械、商用車、特装車、一般産業機器向けの機械部品を総合的に製造しています。機械加工、プレス成型加工、製缶板金加工、複合部品のアッセンブリー、表面処理加工を手がけています。受注から納入までの一元管理体制と協力工場ネットワークにより、安定した製品供給と多様な加工ニーズに対応しています。

齋藤鋲螺株式会社事業内容

機械加工、プレス成型加工、製缶板金加工、複合部品のアッセンブリー、表面処理加工

齋藤鋲螺株式会社設備情報

設備メーカー特徴・能力保有台数
丸鋸・砥石切断機日立工機他-2台
マシニングセンター森精機製作所-2台
ネジ転造盤ニッセー-1台
立横兼用フライス盤遠州工業-1台
プラズマ切断機パナソニック-1台
ポリフィズマシン日藤工機-2台
卓上旋盤高松機械-1台
ドリル研削盤中防鉄工所-1台
溶接ロボット安川電機-1台
タッピングマシン遠州工業-1台
乾燥炉岩田塗装機工-1台
パワーリフターをくだ屋技研-1台
CNC旋盤森精機製作所-1台
梱包機ナイガイ-1台
CNC旋盤森精機製作所-1台
普通旋盤佐藤旋盤-1台
ハンディプローブ三次元測定機キーエンス-1台
溶接機コベルコ・ダイヘン-2台
ツールプリセッター柴崎製作所-1台
ターレット旋盤今井機械-1台
金属硬度計戸越精機-1台
ターレット旋盤今井機械-3台
油圧プレス(卓上)エナパック-1台
ボール盤吉田鉄工-1台
タッピングマシン精 巧 舎-1台
ボール盤遠州工業-1台
3Dスキャン型3次元測定機キーエンス-1台
ヒュームコレクタートーキン-1台
立型フライス盤山崎技研-1台
ボール盤遠州工業-1台
ボール盤遠州工業-1台
油圧プレスアマダ-1台
NC旋盤日立精機-1台
溶接ロボット安川電機-1台
ボール盤(自動)ア シ ナ-1台
グラインダー・ベルトサンダー日立工機-6台
直立ボール盤(多軸)吉田鉄工-2台

齋藤鋲螺株式会社詳細情報

設立
1948年10月
従業員数
63名
郵便番号
〒130-0023
住所
東京都墨田区立川一丁目3-2
電話番号
03-3632-6327
FAX
03-3632-4824
公式サイト
https://saito-grp.co.jp/

齋藤鋲螺株式会社沿革

1948年齋藤勝二個人にて齋藤螺子製作所を墨田区竪川に創業する。
1953年法人に改組,齋藤鋲螺株式会社と称す、資本金100万円。
1957年事業拡張のため、工場を江戸川区船堀に移転する。
1972年資本金1,000万円に増資。
1986年齋藤隆夫 代表取締役就任
1991年本社事業部を法人登記し、(株)サイトウネオックスを設立する。
1992年茨城県つくば市に倉庫を建設し、つくばターミナルを開設する。
1996年プレス工業(株)殿の直納認定工場資格を取得する。
2006年ISO9001:2015認証を取得する。
2008年船堀5丁目に製品倉庫を開設する。
2009年資本金を3,000万に増資する。
2011年エコアクション21認証取得する。
2012年つくばターミナルを改築し、つくば事業所を開設する。
2013年5丁目倉庫閉鎖、松江に第二倉庫を開設する。
本社第1・第2ビルを解体し、敷地60坪に6階建てビルを建設する。
2017年(株)サイトウネオックスと合併する。
資本金を5,000万円に増資する。
2018年齋藤潤 代表取締役就任
創業70周年記念行事開催
新生産システム導入(生産調達能力向上のため)
大型トラック導入(物流システム改善のため)
TIG溶接機設置(溶接加工技術の向上のため)
2019年CNC旋盤設置(切削加工技術、加工能力の向上のため)
2021年新型コロナ感染防止対策として、PCリモート環境を整え、在宅勤務を一部導入
サーバー入替を行い、BCP対策として、バックアップ機能の強化
2022年第2倉庫大規模改修
2023年江戸川事業所 LED化・事務所大規模改修
2025年3Dスキャン型3次元測定機導入(製品品質向上及び測定作業効率化のため)