Eigyo 営業製作所
株式会社鈴木製作所
従業員数 5人
加工方法ボール盤加工
設備細穴放電加工機ボール盤その他
対応可能な材料その他
株式会社鈴木製作所の概要
同社はワイヤーカット放電加工を専門とする加工業者です。電極と被加工物の間に放電を行い、その熱で表面を溶解し、上下任意形状の加工を手がけています。従来の機械加工では困難だった硬い金属に対しても、複雑な輪郭の切り出しが可能です。高硬度材や微細加工、複雑形状の加工、貫通穴の高精度加工などに対応しています。
株式会社鈴木製作所の事業内容
ワイヤーカット放電加工、高硬度材の加工、角出し加工、微細加工、複雑形状の加工、貫通穴の高精度加工
株式会社鈴木製作所の沿革
| 1942年 | 鈴木友作(故人)が大田区大森にて自動車部品加工業を始める。 |
|---|---|
| 1950年 | 現住所に移転し株式会社に改組(資本金100万) |
| 1978年 | 資本金を1500万に増資。 |
| 第2工場にてワイヤーカット放電加工部門設立。 | |
| 三菱電機製 DWC90N導入 | |
| 1981年 | 三菱電機製 DWC110N-CN1導入 |
| 1983年 | 三菱電機製 DWC110F-CN1導入 |
| 1985年 | 三菱電機製 DWC90G導入 |
| 1987年 | 三菱電機製 DWC110H導入 |
| 1988年 | 資本金を3000万に増資。 |
| 1990年 | 鈴木友作が会長に就任 |
| 鈴木憲一郎が社長就任。 | |
| 自動車部品部門と分離しワイヤーカット放電加工専門業者となる。 | |
| 三菱電機製 DWC110H1導入 | |
| 1991年 | 本社工場にワイヤーカット部門移転 |
| 1992年 | 三菱電機製 DWC110HA導入 |
| 1997年 | 三菱電機製 SX20導入 |
| 2005年 | 三菱電機製 FA20PSM導入 |
| ミクニ製高速細穴放電加工機導入 | |
| 2011年 | 6月 本社工場を東糀谷5-16-12へ移転 |
| 2012年 | 6月 代表取締役社長 鈴木憲一郎 逝去 |
| 10月 鈴木ちよ子 代表取締役社長就任 | |
| 2013年 | 3月 三菱電機製 CAD/CAMシステム『CamMagicAD』導入 |
| 2014年 | 11月 FX20K導入(に伴い、DWC110H廃棄処分) |
| 2024年 | 11月 MV2400R導入(に伴い、DWC110H1廃棄処分) |
株式会社鈴木製作所の設備情報
| 設備名 | 加工方法名 | メーカー名 | 保有台数 |
|---|---|---|---|
| 高速細穴放電加工機 | - | ミクニ・マキノ工業 | 1台 |
| 汎用ボール盤 | - | - | 1台 |
| MV2400R | - | - | 3台 |
| FA20PS | - | - | 4台 |
| FX20 | - | - | 4台 |
| SX20 | - | - | 4台 |
| DWC110HA | - | - | 4台 |
| HP ProDesk | - | HP | 4台 |
株式会社鈴木製作所の詳細情報
- 従業員数
- 5名
- 郵便番号
- 〒144-0033
- 住所
- 東京都大田区東糀谷五丁目16-12
- 公式サイト
- https://www.s-ike.co.jp/