Eigyo 営業製作所
株式会社大竹ホールディングス
従業員数 4人
加工方法シャーリング加工単発プレス
設備クレーンアイアンワーカーコーナーシャー
対応可能な材料アルミニウム・アルミ合金炭素鋼その他
株式会社大竹ホールディングスの概要
金属材料の提供と金属加工を主力事業とし、建築金具、家庭用品、自動車部品など多様な業界に製品を供給しています。農園芸資材の製造を通じて、変化する農業技術をサポートしています。また、店舗什器やディスプレイ用品の企画・製造も手がけ、売り場づくりを支援しています。
株式会社大竹ホールディングスの事業内容
金属材料の提供, 金属加工, 農園芸資材の製造, 建築資材の製造, 店舗什器の製造, ディスプレイ用品の製造
株式会社大竹ホールディングスの設備情報
| 設備 | メーカー | 特徴・能力 | 保有台数 |
|---|---|---|---|
| クレーン | - | - | 1台 |
| アイアンワーカー | - | - | 1台 |
| クレーン | - | - | 1台 |
| 高精度コーナーシャー | - | - | 1台 |
| クレーン | - | - | 2台 |
| NCパンチセットプレス | - | - | 1台 |
| クレーン | - | - | 2台 |
株式会社大竹ホールディングスの詳細情報
- 従業員数
- 4名
- 郵便番号
- 〒955-0055
- 住所
- 新潟県三条市塚野目二丁目3-24
- 電話番号
- 0256-35-1201
- FAX
- 0256-34-1771
- 公式サイト
- https://www.ohtakeall.jp/
株式会社大竹ホールディングスの沿革
| 1957年 | 大竹時雄商店創業。新潟県三条市にて金物卸商として創業。三条特産刃物を扱う。 |
|---|---|
| 1959年 | 建築金物および雪止め、雨樋金具を開発、販売高急増。 |
| 1962年 | 鉄鋼二次製品の取扱い始める。 |
| 1964年 | 亜鉛鉄板類、板金機械工具の売上急増。 |
| 倉庫(2.5tクレーン設備603平方メートル)完成。 | |
| 1966年 | 県下で初めてカラー鉄板用スリッターライン、小波、角波成型機を設備。 |
| 1967年 | 株式会社 大竹時雄商店 設立。(資本金500万円) |
| 1969年 | A倉庫(鉄骨1,450平方メートル)配送加エセンターとして完成。 |
| 1971年 | 鋼材、表面処理鋼板の販売始める。 |
| 1973年 | 建築工事部門 株式会社大竹建工 を設立。 |
| 1975年 | 白根市新飯田、国道8号線沿い1,500坪の土地に1,000平方メートルのエ場完成。 |
| 1976年 | 農業園芸関連資材の製造販売に着手、全国販売始める。 |
| 1977年 | ステン、鋼、アルミなど非鉄金属の販売始める。 |
| 1979年 | 白根工場に大型スリッターライン設畳。 |
| 1981年 | 白根工場増築(土地2,500坪工場は2倍の2,000平方メートルに拡大) |
| 1982年 | 本社ビル完成 |
| 1983年 | 株式会社 ソーグ(資本金500万円)を設立。 |
| セールスプロモーション、POP、ディスプレイ関連商品の企画、製造販売に着手。 | |
| 1984年 | 東京営業所を開設。 |
| B倉庫の隣接地945平方メートル建物付きで買収(現K倉庫)。 | |
| 1987年 | 白根工場・レベラーシャーライン設置。 |
| 平成アジアNIESとの貿易始める。 | |
| 1989年 | 白根工場に精密板金工場新設。 |
| 1996年 | 東京営業所、神田小川町自社8階建てビルへ移転。 |
| 1999年 | (株)大竹建工と大竹オール白根工場を統合し、大竹メタル株式会社設立。 |
| 2000年 | 東京営業所、台東区駒形自社ビル(第3大竹ビル)へ移転。 |
| 2008年 | 役員変更 代表取締役社長 大竹 一郎 就任 |
| 2018年 | 大竹オール株式会社を株式会社大竹ホールディングスに名称変更。 |
| 新設分割で大竹オール株式会社を設立。 | |
| 2020年 | 大竹メタル株式会社事業を大竹オール株式会社事業譲渡。 |